かたりの大航海時代 | かたりのブログ

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本日も晴天なり

「大航海時代」とは「地理上の発見」と「大発見」の時代のことらしい(Wikiより)。

ひと月のうちに25日間も乗船、豊かなアメリカ人に出会ったことや未知だった中米や豪華絢爛のフロリダを目の当たりにして今回は決意することが多数ありました。

ニューヨークではこの夏、やたら印象的だったソーホーに再訪問。

どうやら、ソーホーは石畳で私の好きなフランスの雰囲気があるからと判明。

それにしてもこの体調の悪さというかエンジンがかからないいつもと違う私、大航海を終えて「心」と「身体」が混乱しているようですI




日曜日、午前のソーホー。
右に石畳が見える。



寄港地から出港の時(コスタリカ)。
下の人は、バルコニー付のセレブ客。
その下はお世話のタグボート。
外海に出ると船長の好みで汽笛を鳴らす。