出国前にどうしても見たかったインド映画「マダム・イン・ニューヨーク」を見て来ました。
私生活と被るストーリーでもあり、涙なくしては見られない映画。
仕事場だったセントラルパーク、ニューヨークも出てくるしね。
今、思い出してもきゅんとなります。
50歳には見えないマダム、自分に似てると思って、息子に聞いたら「若い時のね」と、言ってくれ、すっかりご機嫌に。
飛行機の中で見た韓国映画「怪しい彼女」、見るのが2度目だけど、こちらもオススメ。
このところ、家族モノに泣かされます。
とりあえず、今夜から誰もが美しいというケベックに5泊ですI

これはバンクーバー図書館の入口にある
言葉(2年前)
カナダの紅葉も美しい