肩の力を抜いて、書いてみよう。
「やわらかくあるか」
「自分らしくあるか」
「自由であるか」
このどれか欠けると
ひとはくるしく
修行好きの道へ。
どれか満たしていくと
魂のよろこびの道へ。
書くって、シンプル。
「やわらかくあるか」
「自分らしくあるか」
「自由であるか」
肩に力が入るときは
自分以外からの抑圧や
勝手な期待を自分にかけているだけ♪
みんな、自分の生活で忙しい♪
「世界の全注目を集める」ブログとなると、
そうはいかないかもしれないけれど
自分の好きな道で
自然体でいるときにひらけていく道を生きたいなら、
なにも、プレッシャーを感じる必要なく
ただ、そのままに満たされてゆく。
「貢献しなきゃ」もときにエゴになる=肩に力が入るから
いったんすべてを降ろして、手放して書いてみるのも
案外気持ちいいもの。^^
自然体で、あること。
むつかしくしているのは、きっと自分。
正しさを追いすぎて
自分らしさがわからなくなったら
【別に書かなくていいのに、書いてしまうこと&書かずにおれないこと】
にフォーカスしてみる。
と、ふたたび書くことそのものが‟楽しく”なりますよ♪
自然体であること&肩にのっているものを降ろすこと&楽しむこと。
究極は
【リラックスのなかの集中】ができることだけ残すと
おのずと【自分のコトバ】だけが残り
【他人の価値観】はきれいサッパリ手放せるのかもしれません ね。


