ラック☆☆☆ムアングタイ-サワディーピーマイ



サワディークラップ!


あまりの寒さに手がかじかんでいます。


今日の水戸の最低気温は、氷点下6度。


もっともっと寒いところはあると思いますが、


ムアングタイから帰ってきたばかりの管理人にとっては、


ありに寒すぎます。 また、ムアングタイに行きたくなりました。


さて、上の写真は、大晦日の深夜のこと。


つまりは、カウントダウン直前のクルンテープです。



ラック☆☆☆ムアングタイ-サワディーピーマイ



それにしても、すごい人だかりでした。


まさにすし詰め状態。 前に進もうにも、かなりの時間と


体力が必要な状態でした。


タクシーに乗り込み、一旦、バイヨークブティックに戻ろうとした


管理人でしたが、その途中、タクシーを下ろされてしまいました。


その理由がコレ。 管理人は知らなかったのですが、


プラトゥナム地区の幹線道路は、そのほとんどが通行止めに。


つまりは、歩行者天国になってしまうようで、


タクシーを降りざるを得なくなってしまったんですよね。



ラック☆☆☆ムアングタイ-サワディーピーマイ



ここで、管理人は、バイヨークブティックに戻るのを諦め、


そのまま、カウントダウン会場に向かうことにしました。


数年前、赤い服を着た集団が占拠していた場所とは思えないほど、


とても賑やかであり、活気に満ち溢れていました。


ほほ笑みの国・ムアングタイなのですから、


平和でなければいけません。


とは言え、多くの警察官が厳重な警戒をしていました。



ラック☆☆☆ムアングタイ-サワディーピーマイ


こちらは、カウントダウン会場。


正確に言えば、そのお隣のブースです。


ここでもカウントダウンが行われましたが、こちらは、


カウントダウン・ライブ会場です。


管理人の知らないミュージシャンが歌っていたのですが、


この人だかりからすると、人気のあるミュージシャン


だったのでしょうね。 ここでカウントダウンが行われるまで、


数十分ほど、ライブを見ていた管理人なのでした。


ちなみに、セントラルワールド前の広場です。



ラック☆☆☆ムアングタイ-サワディーピーマイ



そして、こちらは、バイヨークスカイ前のカウントダウン会場です。


ここにたどり着いた頃には、既にカウントダウンが終わっていました。


既に、人ごみは全く無く、閑散としていましたね。


もしも、1時間ほど前、バイヨークブティックにたどり着いていたら、


おそらく、こちらの会場でカウントダウンをしていたかと。


何はともあれ、ムアングタイで新年を迎えられた喜びで、


いっぱいの管理人なのでした。 めでたしめでたし(*^▽^*)