ラック☆☆ムアングタイ-叔父さんの家



サワディークラップ!


昨晩アップロードしたはずの記事が、


どういうわけか消滅してしまいました。 


たまたまバックアップを取ってありましたので、


今夜は、その消滅してしまった記事を再現いたします。


しかし、記事が消滅してしまうなんて、


アメブロさん責任を取ってもらいたいですねプンプン




さてさて、気を取り直しまして…。


昨晩、カキコしたのは、タイの浴室兼トイレについてです。


日本の浴室&トイレに慣れてしまった管理人にとって、


少しばかり抵抗のあるタイの浴室兼トイレですが、


ありがたく使用させていただかなければなりません。


とはいえ、慣れないとツライことが多々あるわけですが、


何が一番ツライかというと、やはり、水浴びですねガーン



ラック☆☆ムアングタイ-ホンナーム



タイ語で「入浴」は「アップ ナーム」と言いますが、


直訳すると、その意味は「水浴び」。


そもそもタイでは、お湯を貯めた浴槽に入るという


習慣はなく、冷たい水を頭からかぶるというのが、


タイ式の入浴方法です。


暑い国だから、当たり前ではあるのですが、


全く陽のあたらない水槽に入った水をかぶるというのは、


慣れないと、かなりツライものでして、


正確に水温を測ったわけではありませんが、


体感的には、18℃くらい。


かなりの回数、タイ式のお風呂に入っている管理人ですが、


こればかりは、何回入っても、本当に慣れないですねショック!



ラック☆☆ムアングタイ-スワンバーン



それから、タイのトイレについてです。


見た目は、和式便器に近いものがあるタイのトイレですが、


排水口のあるほうにお尻を向けなければならないことと、


水でお尻を洗わなければならないことと、


用が済んだら手桶で水を流す必要があるというのが、


和式トイレと違うところですねえっ




それから、用を済ませた後の汚水についてですが、


市街地以外に下水道など存在しないため、


基本的に庭に設けた巨大な穴に垂れ流すことになります。


最終的には、畑の肥やしになるんですけどね。


いわゆる食物連鎖ですかね。


ちなみに、叔父さんの家の庭はゴム畑になっているので、


そこで取れた作物が直接、口に入ることはありませんが。


おっと。 これ以上、汚いお話はやめておきましょう…べーっだ!