サワディークラップ!
久しぶりに早く帰宅できたので、
ボクシング世界フライ級ダブルタイトルマッチ
坂田健史vs久高寛之 内藤大助vs清水智信
を見てしまいました(^∇^)
坂田健史の粘りのボクシングも良かったですが、
内藤大助のKOは、本当に圧巻でした。
これぞチャンピオンのボクシングですо(ж>▽<)y ☆
直前の中間ジャッジまでは、
清水智信が2-0(1分け)とリード。
このアナウンスを聞いた直後、
変則スタイルの内藤が繰り出したパンチが
2度のダウンを奪い、奇跡的とも言える
KO勝利を収めたわけですヾ(@°▽°@)ノ
タイでボクシングといえば、
ムエタイ(キックボクシング)。
何度もタイに行っている管理人ですが、
いまだにムエタイを見たことがありません。
もしも機会があるならば、
ルンピニーあたりでムエタイを見て見たいですね(・∀・)
「もしも機会があるならば」をタイ語にすると、
「ター ミー オーカート」。
「ター」が「もしも~ならば」という意味で、
「ミー」が「ある」という意味で、
「オーカート」が「機会」という意味です(‐^▽^‐)
[ミニミニタイ語講座]
もしも機会があるならば
→ ター ミー オーカート(ถ้ามีโอกาส)
もしも~ならば → ター(ถ้า)
ある → ミー(มี)
機会 → オーカー(โอกาส)
※最後の「サンデージャポン!」はNGですよね(;^_^A
