馴染む本たち | 40代も半ば突入。これまでのこと、これからのこと。現在・過去・未来に想いを馳せる。

40代も半ば突入。これまでのこと、これからのこと。現在・過去・未来に想いを馳せる。

なかなか一筋縄ではいかなかったこれまでの40年。これからの40年のために振り返り、整理しています。
また、自己肯定感、自己承認を得るための自己表現の場でもあります。
アウトプットすること、言語化することを大切にします。

今日は2018年5月7日、ブログ第348号です。


もう5月ですね。ゴールデンウィークも終わってしまいました。


今年は、読む本の“当たり年”で、どの本もしっくりきます。


しっくり、というのは、自分に馴染むことであり、馴染むとは、思いや気持ちや記憶と重なりあう、自分の一部だと思え、自己確認できる話ではないかと思います。


本の入手方法は、新書、アマゾン、図書館。


本の情報収集は、新聞、テレビ、この人の本ないかなぁと思って探すケースも。本の検索も市の図書館のホームページは非常に便利。


でも、読む頻度は月に1冊から2冊くらいで、そこまでハイペースな感じじゃないです。


読まなきゃ、とか、あと何冊本棚にある、とか、まだ読んでない、と考えだすと義務感になるから、


そんな発想はしない、

自分で自分をピンチに追い込まない。


あくまで、自主的に読んでます。

学びたいので。


無理せず、ユルくいきましょう。