今度、コロンボに行った帰りのチケットをどうするか考えていますが、行ってチケットが購入できるか(営業しているか)確認したい為、KLのオフィスに土曜の営業時間と住所を教えてくれとFAXしてみた。FAXは、電話代が高いので、無視される可能性が高いので、メールアドレスも記載した。
しかし、FAXもメールない。
何も調べる必要も無い事に時間がかかるのは、信用なら無いオフィスだ。

今回、住所を電話で言われても分からないので、最初にFAX番号を聞いて、その後、土曜の営業時間をきいたら、保留にされ、その後切られてしまった。

下期の10月から、アジアのIT運賃はシンガポールのみになります。海外発券の人は影響ないですが、困る人が出てくるでしょうね。
ついに、キャリアが動き出しましたね。事前購入割引を出した時点で読めていましたが。
米国経由欧州行きのIT運賃が下期の10月からなくなります。
どうしてもUAで行きたい方は、
下記二つのチケットを組合せしなければなりません
①日本-米国の往復
②米国-欧州の往復
②のチケットは、キャンペーン物があれば、3~400ドルぐらいですが、無い時やルールが合わないと1500ドルぐらいします。

7月にハワイの口座を作成し、カードが送ってきていたがアクティベートができていなかった。
電話し、留守電になっていたので折り返しにしていたが連絡が無い。
今日再度電話したら、クレジットカードを送らなければならないのに、デビットカードを送ってしまったと言う。だから、アクティベーとできない、更に申込書を送るので、記入して郵送しろと、おそらくカードが届くまで3週間以上かかる。
間違いに気づいた時に、メールで連絡しろって感じです。
(電話でデビットカードって言ったからわかったのか)

それに、カードが送ってくるのにも時間がかかった。
PINナンバーの別便も遅かった。

駄目駄目な銀行です。


Eチケットのおかげで紛失の心配が軽減されました。
日本発券の場合、まだ3割程度はATB(紙)チケットです。

紛失した場合、有料で再発行はできます。但し、航空券の情報等が必要になりますので、航空券を購入されたら、コピーを取っておき、ご自身でチケットと別に管理しておく。あと、ご自宅にも置いておく方が良いでしょう。
パスポートのコピーもお勧めします。
できれば、PDFなどにしておくと、送る時に便利です。

チケットを紛失した場合の流れ
①本人が発券した旅行会社に連絡
②チケットの発券控えを探してもらう(時間がかかります)
<チケットの発券日とチケット番号が分かればベスト>
③faxで送ってもらう
④航空会社で再発行してもらう

時間がかかるのは、①~③で、発券自体にはそんなに時間は掛からないと思います。

注意しなければならないのは、
チケットのルートを変更した場合などは、常にコピーをアップデートしておく事と、実際にチケット通りに乗ってきたと言う証明の為、搭乗券の半券(無くても良いですが)です。
再発行する所で、調べる必要が無い様にするのがコツです。

航空券は、他人が現金化できないので、そんなに心配しなくても良いと思います。(困るのは当然ですが)

通常、購入旅行会社での払戻ですし、他人名義の航空券に変更できません。
CRS(予約システム)により、座席指定の方法が異なります。更に席の番号でリクエスト・席の属性(通路・窓など)でリクエストなども、CRSと航空会社のリンクレベルで変わります。でも、ほとんどの場合、属性でリクエストすると、取れる座席番号で回答が来ます。
しかし、AZは、属性でリクエストすると、画面上OKのような表示になります。しかし、実際は、リクエストのメッセージを受けましたの意味で、取れていないのです。
AZの予約に電話すると、CRSからリクエストしてほしいと言われるが、座席番号までリクエストできないCRSもある。
AZの予約には臨機応変と言う言葉は存在しないかもしれない。経営危機の時こそ、サービスを改めるべきと思うのだが、改善しない。より深みに入っていく負のスパイラル。

時々相談いただくのが、現地から他の都市への航空券。

ほとんどの場合は、出張で日本AからB都市への往復のチケットを持っている。
よって、B都市からC都市の往復を購入したい。
あるいは、途中まで特典航空券を持っているなど

公示運賃で安いのがあれば案内するが、それでも大体の場合、料金が折り合わない。(日本発ITと比較するので高く感じる)
日本発から、問い合わせもらえれば、A-B-C-B-Aが数万円の追加で購入できる場合がある。

それに、元々PEX購入の人なら数万円で、A-B-C-Aで帰国を直行にすることもできる。

出張精算に領収書だけで済むなら、出張費用と私用費用の2つに分けることもできる。但し、根拠の無い費用分担は不可です。
最近WEBや航空会社で購入している人が増加している。
当然メリットがあることもある。
しかし、旅行会社でなければできない事もあるのは事実です。
チケットに関しては、思い込みで購入しないのが一番です。

(知識のある人が重要であり、旅行会社である必要は無い)

数千円の目先の安さに捕われて、数万円の損失に気づいてない事もあります。

mixiや掲示板を見ていると、?と思われる記載が多い。

国際線航空券の帰国放棄・入国条件の軽視など

条件=運用であれば、問題は生じません

しかし
運用>条件では、問題が発生の可能性があります。
いつ、運用が条件まで引き上げられるかわかりません。

あと、複数のキャリアで予約する場合に、それぞれのwebで予約するので、最低乗り継ぎ時間が満たされないなど。

当然、自己リスクですので、ご注意してください

本日、NWより手紙が届き、却下するとの事。

理由1.申込対象でない
2.過去にステータスマッチをしている
3.キャンペーン期間内にNWの実績が無い

元々のキャンペーンはどんなものだろうか?
知っている人、教えてください

過去にステータスマッチをした人に断り手紙が来ているとの事です

少なからずですが、個人情報を取得しているので、WEBに拒否の条件を載せるべきですよね。

私には、週末にきっとNWからのお手紙が届くでしょう(笑)

でも誰をターゲットにした施策なの。

他社のヘビーユーザーじゃないの。
クレームになり、より評価が下がるでしょう。