強み発掘 ふじたにです。

【私だけの“強み”を使いパラレルキャリアで「強みの仕事」をするまで】
小さなデザイン会社から数十人のデザインプロダクションへ転職。
ディレクターとして一歩を踏み出した会社でもありますが、
社風も上司も合わなかった。
しかし、クライアントから信頼され、3年間勤めることになりました。
ディレクター兼デザイナーの私、
社内デザイナー、カメラマン、コピーライターをチームとして率いながら
カタログ制作を行っていました。
カタログ制作に対する企画、デザイン、スケジュール管理、
撮影製品の管理、カメラマン・コピー・デザインの発注までを引き受けて、
それらの情報を管理し、掌握していました。
プロジェクトに関することは、即座に回答・返答し、
スムーズに進めるための対応もその場で調整するからか、
クライアントは、わからないことや確認事項があると
「まずはふじたにさんへ」という感じで連絡がくるのです。
これは、今も変わらず
わからないこと、困ったことがあれば
クライアントからすぐに連絡ができますが、
私に聞くことではなくて、クライアントの社内の問題である場合も多いです。
クライアント先では、
「わからなければ、ふじたにさんへ」と言われているとのこと。
方向性を示し、的確な指示・判断力によって、
クライアントを始め、制作スタッフから信頼され
「ふじたにさんに任せておけば大丈夫!」
という評価につながりました。
退社する際には、
クライアントから花をいただきました。
【強み発見セッション】
●5月満席
●6月スケジュール
※時間はご相談ください。



