「いまここを感じる」
「いまここにいる」
それが、とてもパワフルなのはわかっているけど、
常に「いまここ」と思っていても
なかなかいまここにいれないのが現実。
そんな時に、こんなことを思いついた!
手に書く!
そんなこと?
と思うかもしれないけど、
常に見える所に書いてあると
気づけるのです。
とっても単純だけど
効き目はあるよ。
ココバージョン
HAPPYさんのインスタ瞑想に参加して、1か月くらい。
ホッと、安心のエネルギーに包まれて一日を始められています。
毎朝、毎朝、6,000人以上の人とつながる
この時間、空間は本当にパワフルです。

今日は満月
わたしが瞑想を始めたのは10年くらい前。
当時、レイキを習っていて、
その先生が瞑想をされていて参加しました。
初めて瞑想をした時は、心静かとはほど遠く、
邪念、邪念(笑)
時には、30人くらいとまる一日瞑想することもありました。
自分の存在と深く瞑想は、
一人でするのもいいのですが、
仲間と一緒に行う瞑想はつながり感があって
とても気持ちがいいものでした。
それが、毎朝、ネットを通じて6,000人以上の人と
望むもの目を向ける、
感謝に目を向けるワークをする。
ホッと、安心のエネルギーの中で
6,000人のエネルギーを使って、
自分の可能性を開いていく。
初めて瞑想をする方ならなおさら
誘導してもらって
6,000人の他力を使った方が
楽に自分と深くつながれると思いますよ。
今日も一日、ホッと、安心のエネルギーで。
HAPPYDJのソースチャンネル
毎朝7:00〜
https://www.instagram.com/happy_official0904
朝は無理〜って人は、
「ジブンチャンネル」さんが
インスタライブをアップしてくれています。
10/25のHAPPYさんのソースチャンネル
すごく腹が立つことがあったから、
ある人にぶわーっと怒りをぶちまけた。
その人は、
時には相槌を打ちながら
「こうなんじゃない」と言ってみたり。
時には笑いながら
「そうだね〜」と言ってみたり。
私の話が終わるのを待って、
「そのままでいいんじゃない。
成長してもしなくても
そのままのあなたが好き」と。
その瞬間、
ホッとして安心しているわたしがいた。
分析してもらいたいわけでも
わかった風なアドバイスが欲しいわけでもない。
ましてや批判や
正しいことが聞きたいわけではない。
ただ包み込んでほしかった。

そう、
これがボルテックスに入っている状態。
この感覚を十分に感じて
体に染み込ませて、
感覚を覚えさせた。
これを私がわたしにしてあげる。
わたしをホッと、安心させてあげる。
「大丈夫、大丈夫、よくやってるよ」
(C)2017 Twentieth Century Fox Film Corporation
グレイテイスト・ショーマンを見てきました。
映像も音楽も素晴らしく、
主題歌の“This is Me 〜これが私〜”は
ゴールデン・グローブ賞2018で最優秀主題歌賞を受賞しました。
“This is Me”の中で
「ありのまま」「これが私」という歌詞が出てきます。
「ありのまま」と言うと思い出されるのが
2013年公開された『アナと雪の女王』の
“Let it Go 〜ありのままで〜“
5年の月日が変えた「ありのまま」の違いを考えてみました。
全然違うジャンルだということはわかっていますが、
その時代に話題になった映画は、世相を表していて
時代の雰囲気を読み取ることができると思います。
“Let it Go“の歌詞は
「自分を好きなって」
「自信をもって」と
自分を受入れることが主題になっているように感じます。
“This is Me”の歌詞は
誰に何を言われようとも
わたしがわたしで生きていく覚悟を感じられます。
劇中でP.T.バーナムは、偏見や好奇な目で見られていた彼らを
「みんなと違うからおもしろい」
オンリーワンを持つ人々として活躍の場を与えます。
しかし、そんな彼らをバーナムも偏見な目で見るのですが、
それに負けず前向きな姿勢を貫き、
彼らがわたしはわたしが生きていくと歌い上げるシーンは
決意、覚悟を強く感じます。
わたしを受け入れ、
わたしの心を信じて、
わたしをもつ覚悟で、
「これがわたし」と大地に立つわたしになろう。
『アナと雪の女王』から『グレイテイスト・ショーマン』までは
覚悟をもつわたしになるための月日だったように思います。