† SANCTUARY II † -427ページ目

hmmmmm

28℃のフィリピン。

今日は朝から腹の立つことでイライラしっぱなし。

細かく書いてもしょうがないから書かないけど、一言で言うとキャパの小さいプライドを持った幼稚なローカルのアホは本当に的を得ない言い訳ばっかり。

ちょっとあいつらと仕事をするのに嫌気が差した今日この頃です。

ガンガン言って潰してやろうかと思ったけど、大人ですから・・・止めといた。

社長がフォローしてくれたけど、あいつらとは当分付き合いません。

あほくさっ!

酒飲みそうになっちゃったよ。

お疲れ様です!

Leptospirosis cases rise; death toll climbs to 1

31℃のフィリピン。

前にも疫病の二次災害 Outbreak of leptospirosisでちょっと書いたけど、フィリピンの洪水災害の二次災害が深刻化している。

INQUIRERによると、Leptospirosis cases rise; death toll climbs to 138と報告がある。
138人も亡くなるなんてちょっと凄いね。

Wikipediaのレプトスピラ症も見ておいた方がいいです。

これを受けて、Department of Health - 厚生省も首都圏39地域を要注意地域に指定して、予防薬配布に乗り出した。

これ以上被害者が出ないといいけど。

ランチ

31℃のフィリピン。

暑くなってきた。

昨日と今日のランチを載せますね。

昨日はCaviteのささ浜で、アイデアが無かったからウェイトレスに聞いて彼女のお勧めの豚キムチ定食。

SANCTUARY II

付け合せはワカメの味噌汁、豚肉の炒め、玉ねぎのフライ、お新香、オレンジ。

でもね、これね、辛いとかじゃなくて超しょっぱい。

ささ浜で初の落第メニュイーです。次からは頼まないな・・・



そして今日のランチはLagunaの一本槍で、ハム・メンチカツ・コロッケ定食。

SANCTUARY II

付け合せは、最初に出るサラダ、味噌汁、野菜の炒め物、煮卵、かき揚げ。

まぁ、ここは可も無く不可もなくこんなもんでしょう。

ご飯と野菜を食べれることに感謝です。

ご馳走様でした。

眠~い

32度のフィリピン。

台風が近づいてる感じのしないCaviteです。

昨日の会議で帰ったのが2時30分。

起きたのが5時30分なので、只今非常に眠いっす。

今日は朝から昨日の報告作りで午前中が終わってしまい、午後は50枚ぐらいの紙にサインをしたぐらいでギブアップです。

昼飯の画像も載せる気力が無いね。

あと1時間30分はまったりしようかと思います。

今日は帰ってシャワーをして速攻で寝るね。

それでは、あと少し頑張りましょう。

[在フィリピン大使館]大使館からのお知らせ(台風情報)

32℃のフィリピン。

台風情報です。

街灯地域の方は注意して下さいね。



在留邦人の皆様へ



    大使館からのお知らせ(台風情報)



               2009年10月21日

              在フィリピン日本国大使館



1.台風20号の情報

(1)日本の気象庁の発表によれば、フィリピンの東の海上で、10月16日発
生した台風20号(フィリピン名:RAMIL)は毎時15キロ以下のゆっくり
した速度で西南西に進路を取って、一定の勢力を維持しながら、フィリピン北部
方面に進んでおり、24日午前にはバシー海峡に達する見込みとしています。

(気象庁の21日12時40分(日本時間)の発表内容)

 ●強さ:強い

 ●中心気圧:965ヘクトパスカル

 ●中心付近の最大風速:35m/s(瞬間最大風速:50m/s)



(2)フィリピン気象庁(PAGASA)は、21日午前11時(フィリピン時
間)発表の時点で、台風RAMILは、カガヤン州の東北東510キロの海上に
あり、一定の勢力を維持しながら、今後、以下の進路を取ると予想しています。

 22日午前:カガヤン州の北東190キロ

 23日午前:北イロコス州ラオアグ市の北東80キロ

 24日午前:北イロコス州ラオアグ市の西北西120キロ



(3)また、フィリピン気象庁は、台風RAMILの接近に伴い、21日午前1
1時時点で、以下警報を発表しましたが、今後、更に警報対象地域が拡大する可
能性があります。(21日午前11時時点における中心付近の最大風速は175km/h
(約49m/s))。

<シグナル3:風速100~185km/h>

○ルソン地域:カガヤン州北部、カラヤン諸島、バブヤン諸島、バタネス諸島

<シグナル2:風速60~100km/h>

○ルソン地域:北イロコス州、アパヤオ州、カガヤン州(上記以外の地域)、ア
ブラ州、カリンガ州、イサベラ州

<シグナル1:風速30~60km/h>

○ルソン地域:南イロコス州、マウント・プロビンス州、イフガオ州、ベンゲッ
ト州、ラ・ユニオン州、ヌエバ・ヴィスカヤ州、キリノ州、アウロラ州、ケソン
州北部、ポリリオ諸島



2.ご参考事項

 このような台風の接近の可能性のある地域には、先の台風16号、同17号に
よる被害地域も多く含まれ、今後、更に強風や大雨に対する注意の他、土砂崩れ
の懸念や予想される各種交通機関(特に、航空機や船)の混乱等にも注意が必要
です。

 つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、次の事項等を参考にして、
台風の接近に備えて下さい。

(1)台風等に関するテレビ、ラジオ等の報道に注意する。台風情報は、以下の
ホームページでも入手できます。

 フィリピン気象庁:http://www.pagasa.dost.gov.ph/

 日本の気象庁:  http://www.jma.go.jp/jma/index.html

 Typhoon 2000: http://www.typhoon2000.ph/

(2)台風の接近が予想される地域では、交通機関の利用に特別の注意を払い、
また、屋外での行動を避ける。

(3)家族、友人等身近な人といつでも連絡が取れるようにする。また、常日頃
から、本邦家族・親族との連絡等を密にしておく。

(4)台風の接近に対する備えを確認する(例えば、庭に家具や遊具、瓦礫等を
放置しない、車のガソリンを満タンにしておく、水や食料を確保する、携帯電話
を充電しておく、応急手当用品を備える等)。

(5)自然災害に対する備え等につきましては、当館作成の「フィリピンにおけ
る安全対策」も、ご一読下さい。これは、外務省のホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/philippines.html
)でも参照頂けます。

(6)災害の発生に際しての被災・防災情報は、以下のフィリピン国家災害調整
委員会(NDCC)のホーム・ページを参照下さい。

 http://www.ndcc.gov.ph