hmmmmm
28℃のフィリピン。
今日は朝から腹の立つことでイライラしっぱなし。
細かく書いてもしょうがないから書かないけど、一言で言うとキャパの小さいプライドを持った幼稚なローカルのアホは本当に的を得ない言い訳ばっかり。
ちょっとあいつらと仕事をするのに嫌気が差した今日この頃です。
ガンガン言って潰してやろうかと思ったけど、大人ですから・・・止めといた。
社長がフォローしてくれたけど、あいつらとは当分付き合いません。
あほくさっ!
酒飲みそうになっちゃったよ。
お疲れ様です!
今日は朝から腹の立つことでイライラしっぱなし。
細かく書いてもしょうがないから書かないけど、一言で言うとキャパの小さいプライドを持った幼稚なローカルのアホは本当に的を得ない言い訳ばっかり。
ちょっとあいつらと仕事をするのに嫌気が差した今日この頃です。
ガンガン言って潰してやろうかと思ったけど、大人ですから・・・止めといた。
社長がフォローしてくれたけど、あいつらとは当分付き合いません。
あほくさっ!
酒飲みそうになっちゃったよ。
お疲れ様です!
Leptospirosis cases rise; death toll climbs to 1
31℃のフィリピン。
前にも疫病の二次災害 Outbreak of leptospirosisでちょっと書いたけど、フィリピンの洪水災害の二次災害が深刻化している。
INQUIRERによると、Leptospirosis cases rise; death toll climbs to 138と報告がある。
138人も亡くなるなんてちょっと凄いね。
Wikipediaのレプトスピラ症も見ておいた方がいいです。
これを受けて、Department of Health - 厚生省も首都圏39地域を要注意地域に指定して、予防薬配布に乗り出した。
これ以上被害者が出ないといいけど。
前にも疫病の二次災害 Outbreak of leptospirosisでちょっと書いたけど、フィリピンの洪水災害の二次災害が深刻化している。
INQUIRERによると、Leptospirosis cases rise; death toll climbs to 138と報告がある。
138人も亡くなるなんてちょっと凄いね。
Wikipediaのレプトスピラ症も見ておいた方がいいです。
これを受けて、Department of Health - 厚生省も首都圏39地域を要注意地域に指定して、予防薬配布に乗り出した。
これ以上被害者が出ないといいけど。
眠~い
32度のフィリピン。
台風が近づいてる感じのしないCaviteです。
昨日の会議で帰ったのが2時30分。
起きたのが5時30分なので、只今非常に眠いっす。
今日は朝から昨日の報告作りで午前中が終わってしまい、午後は50枚ぐらいの紙にサインをしたぐらいでギブアップです。
昼飯の画像も載せる気力が無いね。
あと1時間30分はまったりしようかと思います。
今日は帰ってシャワーをして速攻で寝るね。
それでは、あと少し頑張りましょう。
台風が近づいてる感じのしないCaviteです。
昨日の会議で帰ったのが2時30分。
起きたのが5時30分なので、只今非常に眠いっす。
今日は朝から昨日の報告作りで午前中が終わってしまい、午後は50枚ぐらいの紙にサインをしたぐらいでギブアップです。
昼飯の画像も載せる気力が無いね。
あと1時間30分はまったりしようかと思います。
今日は帰ってシャワーをして速攻で寝るね。
それでは、あと少し頑張りましょう。
[在フィリピン大使館]大使館からのお知らせ(台風情報)
32℃のフィリピン。
台風情報です。
街灯地域の方は注意して下さいね。
在留邦人の皆様へ
大使館からのお知らせ(台風情報)
2009年10月21日
在フィリピン日本国大使館
1.台風20号の情報
(1)日本の気象庁の発表によれば、フィリピンの東の海上で、10月16日発
生した台風20号(フィリピン名:RAMIL)は毎時15キロ以下のゆっくり
した速度で西南西に進路を取って、一定の勢力を維持しながら、フィリピン北部
方面に進んでおり、24日午前にはバシー海峡に達する見込みとしています。
(気象庁の21日12時40分(日本時間)の発表内容)
●強さ:強い
●中心気圧:965ヘクトパスカル
●中心付近の最大風速:35m/s(瞬間最大風速:50m/s)
(2)フィリピン気象庁(PAGASA)は、21日午前11時(フィリピン時
間)発表の時点で、台風RAMILは、カガヤン州の東北東510キロの海上に
あり、一定の勢力を維持しながら、今後、以下の進路を取ると予想しています。
22日午前:カガヤン州の北東190キロ
23日午前:北イロコス州ラオアグ市の北東80キロ
24日午前:北イロコス州ラオアグ市の西北西120キロ
(3)また、フィリピン気象庁は、台風RAMILの接近に伴い、21日午前1
1時時点で、以下警報を発表しましたが、今後、更に警報対象地域が拡大する可
能性があります。(21日午前11時時点における中心付近の最大風速は175km/h
(約49m/s))。
<シグナル3:風速100~185km/h>
○ルソン地域:カガヤン州北部、カラヤン諸島、バブヤン諸島、バタネス諸島
<シグナル2:風速60~100km/h>
○ルソン地域:北イロコス州、アパヤオ州、カガヤン州(上記以外の地域)、ア
ブラ州、カリンガ州、イサベラ州
<シグナル1:風速30~60km/h>
○ルソン地域:南イロコス州、マウント・プロビンス州、イフガオ州、ベンゲッ
ト州、ラ・ユニオン州、ヌエバ・ヴィスカヤ州、キリノ州、アウロラ州、ケソン
州北部、ポリリオ諸島
2.ご参考事項
このような台風の接近の可能性のある地域には、先の台風16号、同17号に
よる被害地域も多く含まれ、今後、更に強風や大雨に対する注意の他、土砂崩れ
の懸念や予想される各種交通機関(特に、航空機や船)の混乱等にも注意が必要
です。
つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、次の事項等を参考にして、
台風の接近に備えて下さい。
(1)台風等に関するテレビ、ラジオ等の報道に注意する。台風情報は、以下の
ホームページでも入手できます。
フィリピン気象庁:http://www.pagasa.dost.gov.ph/
日本の気象庁: http://www.jma.go.jp/jma/index.html
Typhoon 2000: http://www.typhoon2000.ph/
(2)台風の接近が予想される地域では、交通機関の利用に特別の注意を払い、
また、屋外での行動を避ける。
(3)家族、友人等身近な人といつでも連絡が取れるようにする。また、常日頃
から、本邦家族・親族との連絡等を密にしておく。
(4)台風の接近に対する備えを確認する(例えば、庭に家具や遊具、瓦礫等を
放置しない、車のガソリンを満タンにしておく、水や食料を確保する、携帯電話
を充電しておく、応急手当用品を備える等)。
(5)自然災害に対する備え等につきましては、当館作成の「フィリピンにおけ
る安全対策」も、ご一読下さい。これは、外務省のホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/philippines.html
)でも参照頂けます。
(6)災害の発生に際しての被災・防災情報は、以下のフィリピン国家災害調整
委員会(NDCC)のホーム・ページを参照下さい。
http://www.ndcc.gov.ph
台風情報です。
街灯地域の方は注意して下さいね。
在留邦人の皆様へ
大使館からのお知らせ(台風情報)
2009年10月21日
在フィリピン日本国大使館
1.台風20号の情報
(1)日本の気象庁の発表によれば、フィリピンの東の海上で、10月16日発
生した台風20号(フィリピン名:RAMIL)は毎時15キロ以下のゆっくり
した速度で西南西に進路を取って、一定の勢力を維持しながら、フィリピン北部
方面に進んでおり、24日午前にはバシー海峡に達する見込みとしています。
(気象庁の21日12時40分(日本時間)の発表内容)
●強さ:強い
●中心気圧:965ヘクトパスカル
●中心付近の最大風速:35m/s(瞬間最大風速:50m/s)
(2)フィリピン気象庁(PAGASA)は、21日午前11時(フィリピン時
間)発表の時点で、台風RAMILは、カガヤン州の東北東510キロの海上に
あり、一定の勢力を維持しながら、今後、以下の進路を取ると予想しています。
22日午前:カガヤン州の北東190キロ
23日午前:北イロコス州ラオアグ市の北東80キロ
24日午前:北イロコス州ラオアグ市の西北西120キロ
(3)また、フィリピン気象庁は、台風RAMILの接近に伴い、21日午前1
1時時点で、以下警報を発表しましたが、今後、更に警報対象地域が拡大する可
能性があります。(21日午前11時時点における中心付近の最大風速は175km/h
(約49m/s))。
<シグナル3:風速100~185km/h>
○ルソン地域:カガヤン州北部、カラヤン諸島、バブヤン諸島、バタネス諸島
<シグナル2:風速60~100km/h>
○ルソン地域:北イロコス州、アパヤオ州、カガヤン州(上記以外の地域)、ア
ブラ州、カリンガ州、イサベラ州
<シグナル1:風速30~60km/h>
○ルソン地域:南イロコス州、マウント・プロビンス州、イフガオ州、ベンゲッ
ト州、ラ・ユニオン州、ヌエバ・ヴィスカヤ州、キリノ州、アウロラ州、ケソン
州北部、ポリリオ諸島
2.ご参考事項
このような台風の接近の可能性のある地域には、先の台風16号、同17号に
よる被害地域も多く含まれ、今後、更に強風や大雨に対する注意の他、土砂崩れ
の懸念や予想される各種交通機関(特に、航空機や船)の混乱等にも注意が必要
です。
つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、次の事項等を参考にして、
台風の接近に備えて下さい。
(1)台風等に関するテレビ、ラジオ等の報道に注意する。台風情報は、以下の
ホームページでも入手できます。
フィリピン気象庁:http://www.pagasa.dost.gov.ph/
日本の気象庁: http://www.jma.go.jp/jma/index.html
Typhoon 2000: http://www.typhoon2000.ph/
(2)台風の接近が予想される地域では、交通機関の利用に特別の注意を払い、
また、屋外での行動を避ける。
(3)家族、友人等身近な人といつでも連絡が取れるようにする。また、常日頃
から、本邦家族・親族との連絡等を密にしておく。
(4)台風の接近に対する備えを確認する(例えば、庭に家具や遊具、瓦礫等を
放置しない、車のガソリンを満タンにしておく、水や食料を確保する、携帯電話
を充電しておく、応急手当用品を備える等)。
(5)自然災害に対する備え等につきましては、当館作成の「フィリピンにおけ
る安全対策」も、ご一読下さい。これは、外務省のホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/philippines.html
)でも参照頂けます。
(6)災害の発生に際しての被災・防災情報は、以下のフィリピン国家災害調整
委員会(NDCC)のホーム・ページを参照下さい。
http://www.ndcc.gov.ph

