こんばんは、シュンタです。
本日、一学期終業式。
通知表をもらってきました。
皆様、一先ずお疲れ様です〜🍻
長男次男もお疲れだよね〜!
ホントにね、暑い中、よく頑張ったよ〜![]()
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都立中受検では、
通知表の結果がおよそ25%、1/4を占めるんです。
取れるものは取る!!
当たり前や!
4月から当然、
オールAを目指して頑張ってきました。
5年生の3学期ほど介入はしませんでしたが、
今学期も漢字50問テストは、かなりフォローしましたよ。(それでも98点と94点だったけど)
心配だったのは音楽と図工💦
どちらも先生が新しい方に代わったんだよね。
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さて、前置きが長くなりました。
結果です。
〈6年 一学期〉
思った通り、、、音楽と図工がB。
やっぱりなぁーーーーー💦という印象。
くぅーー!厳しいねーー![]()
校舎長には、常々
「合格するには、Bは2つまで」
と強く言われています。
これまで模試でなかなか思うように取れないため、
せめて通知表ではオールAで切り抜けたいですが、、
もはや、ギリギリか…💦
普通に見れば、良い方でしょう。
しかし、都立受検では皆さん取ってきます。
よって、これではアドバンテージなしなの💧
厳しいことを書きますが、B2つはギリギリなのです。
ただし、適性検査に強い子は例外ありです。
それがわかったのはこちら。
↓
通知表のBが都立中の本番でどれくらいの差になるか?を考察したことがあります。
計算結果はこちら
つまり、本番で逆転も有り得ます。
さて、
それでもよく見てみると、、
主体性は家庭科以外はAとよく頑張っていました![]()
そこは心から褒めたいと思います。
6年生は一学期と二学期の成績を総合して
評定が出るのですが、
B→Aは、ほぼ「B」になる
と聞いています。
いやー、なかなか厳しいですね💦
今回は実技科目のフォローが
全く足りませんでした。
まぁ、結果は結果として受け止め、
2学期は、オールA目指して、
また二人三脚で歩みます!
がんばれ!長男。
まずは夏を乗り切ろうな!![]()
〈息子によく伝えていたこと〉
○とにかく積極的に手を挙げよ。
○ノートは丁寧に。
黒板に書かれない大事なこともメモする。
○振り返り作文や課題は丁寧にびっしり書く。
※
こちら、テスト対策に必ず解いてます。
学校のテストに似た形式で役立ちますよー。
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〈追伸〉
どーでもいい情報なんだけどね、
シュンタのフォロワー数が!
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