朝方からごめんなさい。
先程、午前4時前に銀ちゃんが旅立ちました。
私の手の中で、夫にも見守られて旅立ちました。
2歳6カ月でした。
闘病は2カ月ほどでした。
もう苦しいことはないね。
痛くもないね。
自由に飛んで、たくさん食べられるし、お水も薬じゃない新鮮なものが飲めるね。
たくさん頑張ったね。
最後まで頑張って元気でいてくれたね。
ありがとう。
私たちに文鳥の可愛さを初めて教えてくれた銀ちゃん。
不慣れで飼い方もよく分からず、最初は温度調節もよくわからず、不快な思いもさせてしまったね。
ベランダから逃がしてしまって、つらい思いもさせたね。
ごめんね。
でもあなたと一緒に暮らせて幸せでした。
短い間だったけど、とってもとっても幸せでした。
ありがとう。
こんなに早く逝ってしまったのは、きっと次の生命が素晴らしいもので、早くおいでって呼ばれたからだと思っています。
もし気が向けば、また私たちのところに還って来てください。
大好きな銀ちゃん、どうかどうか、安らかに眠ってください。
応援してくださった皆様、ありがとうございました。取り急ぎ、ご報告でした。
















