今日ふとカゴをのぞいてみると、二羽が並んでおりました。


これは…仲良しなの??
それとも杏ちゃんが突いてモンちゃん困ってる??

最近よく杏ちゃんがモンちゃんの首あたりを突いています。この動画ではモンちゃんじっとしてますが、だいたいこの後怒ってつつき合いになります汗

モンちゃん、相変わらずエサをねだってます。かなりうるさい声で…びっくり娘が寝てる時はやめて〜あせる

でもここ数日、鳴き声が大人に近付いた気がしますウインク換羽ももう少しかなぁ〜。どんなシナモンさんなのか楽しみです音譜
子育てを始めたと思われた杏ちゃんヒヨコ
モンちゃんにあげる為かエサをたくさん食べ出しました。

モンちゃんは最近3回のさし餌から2回に。
その間は杏ちゃんにエサをねだりまくってますもぐもぐ

杏ちゃんはその都度食べたものを吐いて与えようとするのですが、落とすことも多くあせる
あまりのモンちゃんのねだりように、途中から逃げまくってます(笑)

モンちゃんがあまりにしつこいので杏ちゃんは攻撃するようで…
気がついたらモンちゃんの頭にハゲがガーン
エサをもらうモンちゃん合格

これは仲がいいのか悪いのか…アセアセ
寄り添っているわけではないのですが、銀ちゃんの時よりも確実に距離は近いです。
たまにモンちゃんからも突いています(笑)

銀ちゃんの前で勢ぞろいひらめき電球

これからの二羽の関係、どうなっていくのでしょう…ニコ
こんにちは。

銀ちゃんが旅立って2週間と少し。
長かったような、あっという間なような…今でもまだ銀ちゃんがいるような気がして、銀ちゃんって呼んでしまうこともあります。
まだ思い出すと辛くて涙も出ますぐすん


実は、銀ちゃんがいなくなってあまりにも杏ちゃんが1人で寂しがっていたので、GW前に新しい文鳥さんをお迎えしました。
銀ちゃんがいなくなって少ししか経っていないので、私も夫も気持ちの整理は正直できていなかったのですが、杏ちゃんのことを考えてお迎えすることにしました。

お店で見たシルバー文鳥さんが私は気になっていたのですが、夫が銀ちゃんを思い出してしまうから…という意見があり。確かに、また銀ちゃんとしてその子を見てしまうのも良くない気がして…結局、ほかのお店で見つけたシナモン文鳥さんを迎えることにしました。

写真では分かりにくいですが、赤目さんです。

お名前はシナモンなのでモンちゃんです。
→安易ですみませんびっくりいろいろ考えたけど結局しっくりきたのがこの名前でした汗

挿し餌が2回とお店では言っていたのですが、まだ食べるのが下手なので3回に戻しています。
シナモンさんは成長が遅い傾向だとネットで見ました。そうなのかな〜。

そして数日前、驚くことが…
なんとなんと、杏ちゃんがモンちゃんに餌を食べさせていたのですびっくりびっくり
モンちゃんも雛のようにねだっていました!!

まさかの、杏ちゃんがママになりましたヒヨコ
新米ママなので、上手ではないです(笑)モンちゃんに詰め寄られて逃げたりもしていますほっこり

しばらくはこの二羽の関係に癒されそうですひらめき電球

モンちゃん、これからよろしくねドキドキ
どうか、末長く…

銀ちゃんがいなくなって3日。

まだ涙は出ますが、少しずつ心の整理をしていくしかないなと感じています。もっとこうしたら良かったとか悔やむことばかり考えてしまいます。
死に向き会う時はみんなそうなのかもしれないですね。どんなことをしていたとしても完全に後悔がない人なんていないのかも…。

家の中にも銀ちゃんのスペースを作りました。ご飯は杏ちゃんがつつきに来ています。


その杏ちゃん、この3日、ずっとべったりです…あせる
四六時中にぎり文鳥を求めて来ます。
銀ちゃんにもこのくらいしてあげられたら良かったな。二羽いると両手がふさがるのであまり相手をしてあげられませんでした。亡くなる前日は土曜日で夫がいたのと娘が早く寝てくれたので、久しぶりにゆっくりと銀ちゃんをにぎり文鳥してあげられました。それだけは良かったと思っています。。

杏ちゃんは、以前1カ月銀ちゃんが行方不明になり、戻って来た時には飼い主への独占欲がすごいことになっていて、銀ちゃんをとても攻撃していました。

新しい文鳥さんを迎えるにはそうなる前にしないといけないのかなとここ数日で夫と一緒に感じています。銀ちゃんへのお別れが急すぎて、心がまだついていかないのだけど…。カゴもまだそのままにしておきたいけど…。

私が子育てしながらなので、またさし餌から始めるのは結構負担なのですが…そもそもこの時期にまだ文鳥さんはいるのかはてなマーク



今日、散歩ついでに近くのペットショップをのぞいてみました。

すると、
なんとシルバー文鳥さんが1羽でいました。

…なんとも言えない気持ちになりました。
銀ちゃんをお迎えした時も、1羽で大きくなりかけでいたんです。

だいぶ換羽が進んでいるのでさし餌はもう卒業しているかもしれません。もうカゴに移してあげてもいい時期のように感じます。
銀ちゃんは換羽の前にカゴに移されて1羽でいました。店員さんに可愛がられていたのか、お別れの時に店員さんが少し寂しそうに銀ちゃんの頭をなでたのが今も忘れられません。


抱っこしていた1歳の娘がこのシルバー文鳥さんを見た瞬間、「あっ!」と声をあげました。
銀ちゃんって思ったのかな…?ちょっとびっくりした出来事でした。


でも、そもそもシルバーさんをまた迎えるか…
なんかそれこそ銀ちゃんの代わりみたいでそれはどうなんだろう…割り切って二代目としてお迎えするのか…
それとも全く別のシナモンさんとかにするか…
いや、でもまだ早すぎるんじゃないか…


いろんな気持ちで揺れていますショボーン




こんばんは。
銀ちゃんが昨日の朝方に旅立って一日。

なんだかとても長い一日でした。

日曜日はお墓をどうするか夫と考え、最終的に庭のハナモモの木のそばに埋葬することにしました。
ネットで見ていると家の庭に埋葬するのは良くないと書いてありましたが、小鳥なのと、今の家が建てたばかりで今後数十年は確実に過ごすところなので、それだけの期間があれば大丈夫かなと思ったからです。
皆さまはどうされているのでしょうか。。

お昼からお花を用意して庭に埋葬しました。
ハナモモのそばですがマーガレットを植えました。白い色が銀ちゃんのほっぺみたいだなという夫と同じ思いで決めました。新鮮なお水も供えました。


銀ちゃんのそばには大好きだった赤粟穂や粟玉、豆苗、家族みんなの爪を一緒に置きました。お米も入れてあげれば良かったなと後で思いましたショボーン


でも有名な歌ではないですが、なんとなく銀ちゃんはここにいないような…いるとしたらきっと家の中にいるような…いや、なんだかもう、新しい生命に向かっているような…そんな気がしています。きっと銀ちゃんは前を向いて進んでいるなと。

だから私たちも進まないとダメだなと感じています。


杏ちゃんは昔銀ちゃんが一度いなくなった時と同じで、銀ちゃんを探しています。
強く鳴いて呼んでいたり、飛び回って探したり…いつも銀ちゃんが先導して飛び回っていたので、どう過ごしていいかわからないのでしょう。
私にべったりです。

夫が帰ってきたら、夫にべったり。
もともと銀ちゃんは私、杏ちゃんは夫とギンナンの中ではルールがあったように感じています。
銀ちゃんが高いところに飛べなくなって、しばらく行っていなかった棚の上のブランコにも久しぶりに行っていました。
私と娘が外出しようとするとひどく鳴きます。

杏ちゃんの寂しがり様を見ると、次に新しい子をお迎えすることも考えないといけないのですが、まだ今は銀ちゃんのカゴに他の子が入ることが考えられません…まだもう少し、そのままにしておきたいです…