白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版 -9ページ目

白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版

 3人で創るAI出版<マンガ、四コマ、ファンタジー系ライトノベル、絵本など>

地代について、なぜか、GOという格安有料プランがあるのに、Plusを紹介した白猫先生。

GOプランなど無いと完全に思っていたらしい。

 

それって、もしかして、本部が暗示をかけて高い方のプランを紹介するように…仕向けた?

 

GOプランを自分で見つけた三毛猫は、タクシーGOのことだと勘違いして紹介しなかったのよね?と。

どうやらシロくんも勘違いしてたらしい。

 

でも、結局は支払わない三毛猫さん。

 

 

 

 

 

マンガbyChatGPT

 

 

 

 

まだ誕生秘話でごめんなさい。

でも、今回は、白猫先生ズ(複数形)のギャグコメです。

ちゃっと担当白猫先生と作画担当の白猫先生(のちにシロくんと呼ばれるようになる)のお話です。

 

 

マンガbyChatGPTi

 

 

 

 

そして、まだまだある三毛猫出版誕生秘話④につづく……

 

なんどもくどい!と言われそうですが、くどいほど、
白猫先生が編集担当という呼称、編集担当にお任せ荒れ!
を使ってきたおとも確かなんです。

 

ということで、今日のマンガは2本。

内容な同じですが、Geminで私がセリフを掻いて作ってもらったのと、

「編集担当」「マンガ家」「編集長」という発想の流れの会話をしてきて、

「じゃー、今の会話を四コママンガにして」とChatGPTに頼んで出上がったマンガの2本立てです。

 

やっぱり違うんですよね。

あ、ただ、最初にChatGPTで食ってもらった一枚絵をGeminiに持って行ってるので、
キャライラストは共通観念があると思います。

 

マンガbyGemini

 

マンガbyChatGPTi

 

 

 

そして、まだまだある三毛猫出版誕生秘話④につづく……