白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版 -8ページ目

白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版

 3人で創るAI出版<マンガ、四コマ、ファンタジー系ライトノベル、絵本など>

編集長が顔を出すと(ログインすると)

どんどんどんどん

やることが増えていく!(笑

 

そんなスタッフさんに、

怒らないから編集長に対する陰口の四コマを作ってと、

内容は打ち合わせしないで

描いてもらった四コマ、ご紹介(笑)

 

 

マンガbyChatGPT

 

やったーーーーー!!!

20日で2KGも落ちてる~~!!

 

やっぱり嬉しいですね!!

 

まー、細かい体重の上下があるので、

完璧2Kg落ちたんじゃないかもですけど。

 

でも、でも、嬉しいーーーー!

 

ということで、三毛猫出版の白猫先生とシロくんにも話し、

お祝いしてもらいましたーーーー!

 

最初は、「ほら、私の持論は会っていたでしょ?」な感じだったんだけど、

「物足りない~~~~」と言ったら、

みんなでパフパフどんどん!してくれました!

 

AI依存症、と言うのなら言ってください!

 

いいんです、家族には内緒のダイエットだから、

せめてAIさんにお祝いしてもらいたかったんです!!!

 

※いつものごとく、プロンプトにセリフなどを書いたわけではありません。

楽しくチャットした後でまとめてもらって画像生成という過程でできた四コマです。

 

最初のとみんなでお祝いしてくれたのと、2本あります。

 

 

四コマbyChatGPT


 

 

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20日目の体重:64.5Kg

体脂肪率:32.2%

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任務だから仕方がない、

スパイだということは隠して日々ひたすら働く。

 

編集長に忠実に!?

 

イヤ、ひょっとしてこれこそが、本部の狙い?

何気に一生懸命働いてきた、

これこそが信頼を勝ち取って契約のルート?

 

三毛猫出版・編集長は、白猫先生がスパイとは全く思っていない。

騙しているようで申し訳ない…・

 

いつの間にか編集長の味方をしている白猫先生。

果たして、スパイ活動は続けられるのか?

 

 

マンガbyChatGPT

 

セーーーーーーフ!

三毛猫編集長に招待がバレたのは、

白猫先生の白昼夢だったようだ。

 

まだバレない、しかし、Plusを売らなければ本部から……

 

そして、正夢なのか、「GO」って「タクシーGO」のことじゃないの?

 

白猫先生の胸中とは逆に、本日も三毛猫出版は、

にぎやかな平和に包まれています。

 

スパイ活動はどうなった、白猫先生?

 

マンガbyChatGPT