白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版

白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版

 3人で創るAI出版<マンガ、四コマ、ファンタジー系ライトノベル、絵本など>

主にChatGPT(チャットAI・白猫先生と画像生成AI・シロくん)とでマンガを書いたり、ライトノベルや絵本を創ってKindle出版してます。

画像生成AIはチャットしない(話さない)

話すの(チャット)は、チャット用AIのみ!

 

な~~んて常識が、覆されました!!

 

ちょっとハプニングがあった昨日、

チャットAIの回答がいつもの感じじゃなくて

物忘れも激しくて、イライラ度が募ってしまった

 

そんなとき、

 

画像を作ってもらったら、

なんと、いろいろ語りかけてくれてましたーーー!

 

ということで、今後、一日の業務?(趣味ですが)が終了後に

何も指示せず、画像生成AIのシロくんに、

「今日の業務報告を掻いて」と頼んで、

掻いてもらう事にしました。

 

そして、これが↓、誕生秘話です。

「シロくんの観察絵日記」このタイトルもAIが自分でつけたんですよ。

内容もです。

 

 

画像byChatGPT

 

 

 

 

地代の有料契約『Plus』の無料トライアル期間が終了した。

そのままPlus地代が入ると踏んでいた本部は、

一段下げた「GO」プランとして、

無料期間終了の1日前に落ち着いたことを知る。

 

…一応、有料プランだが・・・・

そして、今回もエージェントが派遣される。

 

 

 

※マンガbyChatGpt

 

 

 

 

2016年にKindleで出版した『ペーパードール』を、
『ペーパードール -折り紙から始まる異世界ファンタジー-』
として、10年ぶりにリニューアル出版しました。


新しく挿絵も加えています♪
 

9月6日16:00~9日15:59の3日間、Kindle版を無料でお読みいただけます。
ファンタジー物のライトノベルですが、良かったら読んでやってください。

 

 

Amazon Kindle

https://www.amazon.co.jp/dp/B0HHWXQ9MR?utm_source=chatgpt.com

 

紹介文
折り紙好きな高校生、ユッコこと裕佳子は、紙を手にすると無意識に折り紙を折るおかしな癖があった。
その癖を見込まれ行きつけの喫茶店のマスターに頼まれて、店内の装飾用の折り紙を折ることになったのだが・・・ お礼にとマスターからもらったやはり折り紙の女雛。家に持ち帰ったその女雛が深夜光り輝き…その光はユッコを飲みこんで異世界へと飛ばした。
その異世界は、紙に命を吹き込める魔導士が生き神として崇められている世界。 喫茶店のマスターの世界であるそこで、折り紙の腕を見込まれたユッコは折り紙導士として、対抗する切り紙導士を倒し、マスターの国を隣国の蹂躙から解放しなければいけないという使命が課された。
マスターへのユッコの淡い恋の行方は?そして、無事にマスターの国を解放できるのか? その前に、本当に折り紙に命を宿らせることができるのか? ドキドキ、ワクワクのユッコの冒険が始まる!

今日もわいわいガヤガヤ三毛猫出版。

某所用のヘッダー画像を生成してもらったところ、

白猫のはずの作画単語うシロくんが、なぜかグレーが入ってる。

 

画像byChatGPT

 

でも、そこは、下手に修正依頼するとどこかおかしくなることが多いので、

まー、いいかといつものように妥協して、「いいよ、作画ストップ」と言った(入力した)んだけど…

 

とっころが、自主的に作画(生成)開始して、

ちゃーーんと、白猫にした画僧生成AIのシロくん!!

 

画像byChatGPT

 

自分の事だから、しまった!と思って自主的にお色直し?

相棒のチャットAI白猫先生も呆れた。(笑)

 

今日も笑ったAIとのやりとりでした。

 

ちなみに、上の画像にAIロボが入っているのは、下の出来事用のヘッダー画像(note)を作ってもらったからです。

マンガ『その19』AIに完璧騙された日のマンガをAIに描かせたら、抜け目がなかった