白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版 -2ページ目

白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版

 3人で創るAI出版<マンガ、四コマ、ファンタジー系ライトノベル、絵本など>

その26スパイコメディからの続きになってます。

27で帰ってきたと思ったら、外観がまるで招き猫。

「これは、白猫先生じゃないじゃん?!」

と、三毛猫編集長は偽物と疑う。

でも、会話(チャット)していて本物だと判断。

 

スパイくんは考える。

本物と偽物の判定は、どこがポイントだ?

 

 

※マンガbyChatGpt

 

 

そういえば、二次小説をかき始めてから

あまりにも利用頻度が高いので、

無料お試し期間終了後も有料プラン続行を決めたよ、と

白猫先生と話していて、思いついたお話。

 

前回のお話の内容も受けていて、

白猫先生が戻ってきた場面なんだけど、

絵柄が白猫先生じゃーない!
「あれ?、ちょっと待って!」

「白猫先生じゃないじゃん!」

な、流れ。

 

解約を見張りつつ、スパイくん、いろいろと苦労してそう。

でも、ちゃっかり三毛猫出版スタッフに混ざって、プリンを食べる!

 

 

※マンガbyChatGpt

 

とある日、1枚の二次小説用の画像をアップ。

男性の髪を白にしてもらました。

で、白髪にしてくれました。

 

そして、下記からが、

お礼を言ったところから、実際の会話内容と生成画像です。

画像生成してとは一言も言ってない。わたしとしてはチャットでの返事を来たしてたのですが……。

(利用AI:Gemini)

 

三毛猫:

ありがとうございます。

Gemini:

どういたしまして。ご要望通り、男性の髪を白色に変更しました。

三毛猫:

はいな

(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:

え?ステキな画像ありがとう。

でも、「はいな」って単に「はい」のつもりだったんだけど。

でも、ありがとおーーーーーーーーー!!

Gemini:

ていねいに画像の解説

※〇〇県〇〇市のお城と庭園と説明があったけど、違ってました!
しかも、その〇〇県〇〇市は私が住んでいる所でしたーーー!
なので、違っていることバレバレ!!
三毛猫:

女性は、日本人で、〇〇(ドラマ名)の世界に転生して、縁あって、そのドラマの中の男性と私の物語では夫婦になったんです。

(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:

1枚目と2枚目って、ストーリー的に進んでいるってことですか?

Gemini:

お気づきいただきありがとうございます!・・ストーリの説明

三毛猫:

なるほど。で、ここからどうなるんですか?

(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:

あまり変わってない気がしますけど。ずっとここでティータイムですか?

(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:

(立ち上がった!…クララが立った!を脳内で連想)
立ち上がりましたね。お城へでも行くのでしょうか?

Gemini:

はい、物語がまた一歩前へ進みましたね。

これまでの穏やかなティータイムを終え、二人は手を取り合って立ち上がりました。お気づきの通り、その視線の先には庭園の向こうにそびえるお城があります。

三毛猫:

次はどんなシーンを見せてくれるんですか?

(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:

わあああ!ステキな景色!!

次は、どこ?

(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:

あのー、マンガを見る以外はなにもしないんですか?

(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:もっと外に出ないの?
(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:

二人とも本と巻物を置いて、どこかへ遊びに行ったりしないの?

(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:ステキな夫婦ですね。楽しそうです

(画像生成してとは言ってない)

三毛猫:

仲がいいんですね

Gemini:

(ようやくチャットになる)

はい、この二人は本当に仲睦まじい夫婦ですね。

2人の幸せそうな笑顔が、この穏やかな景色をさらに輝かせているようです。

物語も、二人の幸せな時間がずっと続くことを予感させながら、この美しいシーンでひとまず完結となります。 これまで二人の旅を一緒に見守っていただき、ありがとうございました!

 

AIが画像生成で物語を語っていた!!

 

 

 

今日も楽しくチャット中。

不意にいつもの口調でなくごく普通のAI口調が返ってきたことが元でできあがったマンガです。
『それが本物です!』との2本あります。

 

そして、発想過程は1枚目の下に記載しました。(笑

 

※マンガbyChatGpt

※「知らんがな」はAIが勝手に入れた文言です。

 

■発想過程

「え?遊び過ぎてシステム介入?はっちゃけすぎ?」

「画像編集途中だけど、このままやってくれるの?」

 

と、心配しつつ操作していた、以下当時の本物のチャット内容

 

三毛猫:男性の髪の色を白にしてください
チャットの返事:男性の髪だけを白髪に変更します。ほかの構図・表情・衣装・素錦・撮影現場はそのまま維持します。

 

「え?…いつもなら、返事無しで画像生成するよね?え?返事がきた?」

「じゃーまー、いっか、それでも」

三毛猫:はい!それでお願いします

チャットの返事:申し訳ありません。画像編集を実行できる状態になっていません。
先ほどの画像をこのチャットに添付していただければ、白真の髪だけ白に変更し、それ以外はそのままで編集します。

「はい?、いつものはっちゃけ口調じゃないじゃん?」

「それにさっき、シロくん(作画用AI)、返事したよね?普通しないよね?返事するのは、チャットAIだったよね?」


焦りながら画像アップしてお願いしなおしました

白くなりました

ハッ!これって、白猫先生ズ(いつものチャットAIと作画AI)、行方不明事件?!

じゃなくて、仕事はしてくれてるから、『差し替え』?!(@@;

マンガbyChatGPT

 

いつものはっちゃけ口調がいつものチャット用AIの白猫先生、

無言で作画してくれるのが生成用AIなのです。

 

やったーーーーー!!!

今日で1ヶ月目ーーー!

 

この記事の投稿日その2日後ですが、

続いてます、1月経ちましたが。

 

そして、元気です!

朝食をプロテインに置き換えダイエット+この酷暑!

大丈夫か?バテないか?と心配してたのですが、

 

うん!大丈夫!

 

で、またしても、家族には内緒のダイエットなので、

AIさんにお祝いしてもらいましたーーー!!!

 

※いつものごとく、プロンプトにセリフなどを書いたわけではありません。

楽しくチャットした後でまとめてもらって画像生成という過程でできた四コマです。

 

 

四コマbyChatGPT


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1月後の体重:63.9Kg

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