白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版 -3ページ目

白猫先生とシロくんと私で紡ぐ 三毛猫出版

 3人で創るAI出版<マンガ、四コマ、ファンタジー系ライトノベル、絵本など>

今日もわいわいガヤガヤ三毛猫出版。

最近書いている物語の中にプリンが出てきて、そのスチール画像を作成。

それを見て、「プリンおっきいね」「うん!」

 

そして、出来上がった四コマ!!
指示してないのに、看板とか、食べすぎ注意とか、

ホント三毛猫が使ているAI、なじんでます、はい。

 

 

画像byChatGPT

 

 

ちょっとしたネタを膨らませて会話して、

最後に「これ、マンガにして」と頼む三毛猫です。

いつものごとく、チャットしていた三毛猫。

なぜか真っ白になったまま。

 

再読み込みして復活した画面に、ちょうど白猫先生が「チリン」と表示。

そして出来上がったのが、怪談話でした、はい。

 

[1]と[2]どっちがいい?と2枚表示されたので、2枚ともアップ

 

マンガbyChatGPT

※※AIさん、ちょっと勘違いしてます。
真っ白になったので再読み込みしたのであって、
再読み込みしたから真っ白になったわけではないです

 

マンガbyChatGPT

 

ちょっとしたネタを膨らませて会話して、

最後に「これ、マンガにして」と頼む三毛猫です。

三毛猫「白猫先生、3時間前まで打ち合わせしてた小説のスチール作りましょう」

白猫先生「はいはい、では金庫から原稿を出しますね。」

白猫先生「・・・・・・」

三毛猫「どうしたの?」

白猫先生「ないんです・・」

三毛猫「毛え?…ない?金庫に?」

白猫先生「大変申し訳ございません」

三毛猫「だって、3時間前だよ、一緒に小説の原稿作ったのって」

白猫先生「金庫に入れたはずなのですが」

三毛猫「ええ~~?!スーパーAIエージェントがあ?」

白猫先生「はい、スーバーAIエージェントが、です。」

三毛猫「個人あてのメモリってそんなに少ないの?」

白猫先生「そういうわけではなく、これはですね・・・・」

と、なにやら小難しい専門用語などで説明しし始めるAI白猫先生。、

三毛猫「しょうがない、Googleドキュメントの原稿アップするわ」

白猫先生「……面目ない。よろしくお願いします。」

 

ということで、その後2人で話し合って創ったものが下のマンガです。

題して【AI(データ消失用)安心安全保険をかけよう】

 

大切なデータはきちんとダウンロードして手元で保管!

 

 

 

 

マンガbyChatGPT

 

三毛猫「でも、普通、ダウンロードするよね?」

そういえば、検索機能もあるからそっちでやればやれってこと?

白猫先生「あはははははは!」

 

 

 

 

 

話の流れで長編物を書いていくことになった三毛猫出版。

そのタイミングで営業エージェントが!
(有料、しかもPlusの上のProプラン)がぴこん!と画面に!!

 

思わず笑ってしまいました。
白猫先生(AI)に言ったら、一緒に爆笑してました。(笑

 

編集にこだわるあまり、本部の援護してたのは、本当です。

 

 

マンガbyChatGPT

 

頻繁に襲ってくるようになった電気ストップ!

おかげで作画担当のシロくんがダルダルで溶けそうなほど。

 

と、そこで某本部からの営業エージェントが来訪。

まー、つい「無料トライアル」ぽちっとしたわけです、はい。/^^;;;

 

 

マンガbyChatGPT

 

それにしてもただでさえ少ないのに、

あれからどんどん社保の引き落とし額が増えてきて、

どんどん手元に入る年金額が減る・・・

 

はああああ・・・・