ktgwは、だけど、楽しい時を一緒に過ごすのにはかなり適しているよね、
それだけでいっか。
それ以上を、望まない。
わたしも、優しさに本気を出してあげない。
先週の火曜日に届くようにクッキーを送ったら
蘭からしか連絡なくて、
なんていいますか、
「カスさんから、俺だけに特別にお菓子作ってもらえるのが夢だったので」など言ってくれたこととか、そういうの、思い出して本当つらいけど、
まあそれも含め、indigo la Endか、など。
indigo la Endにはさぁ、ふみの思い出一個もなくて、そこが最高だなとおもう。
進むから,美しいはずなのに♪
お疲れ様とか無事故おめでとうとかよくがんばったねとか、もちろん言いたい気持ちもあるけど、なんなの?わたしのことこんなないがしろにするひとたちに優しくしてあげないよ、なんなんだよ。
もう、一生関わりたくない、クラブ。
強い意志で、関わらないように頑張りたい、
この土日、モンクレでヴィクトリアのスポンジ40台焼いて、ゴエクさんがカナダにワーホリした話とかきいたり、今日は映画作りを頑張る子どもたちにたくさんの嬉しい気持ちをもらい、
その帰り(いま)竹ラインで今年も無事終了など流れてきて、この気持ちの苦しさ。
indigo la Endが捗りますね。
わたしはわたしの世界を作るしかない、だし、わたしがわたしらしくいられない場所、相手、など、いらない、
ktgwに、ライフセービング戻ってきてよって言われたのは少し嬉しかったが、
まあべつに、でもこのひと、コミニュケーションが上手なだけだもんな、などと肝に銘じておかないと
わたし、わたしはさぁ、
わたしのことテキトーにする奴、要らないの。