辛さが多すぎるし、
「もうどうでもいいや、感情シャットアウトしよ!」
にならなきゃならない場面多すぎる
ばかすぎる、幼稚すぎる、
なにが、気遣いだよ。
あたしのこと好きだった人も、は?そんな軽い気持ちで好きだったくせに告白してきてあたしのこと悩ませたわけだ、何様だ、
とかおもってしまうし
やっぱ振り返ってみたらsodaが一年生のときが好きすぎた、あまりにも、どれもが、思い出したら泣いてしまうくらいよかった、
まだ、ひとを純粋に大好きになれる心のの持ち主でよかったしこの感受性ほんと誇れる、
つらい、
文句言ったり愚痴ったり、怒ったりせずにロボットのように、かつニコニコした日々で記念誌を作ってるフリをすることは、たぶんできるけれど、なんでそこまでしなくちゃいけないんだよ、、、、とは思うくらいに、苦しさがある、
わたしはわたしを蔑ろにする人を大切にしないフェーズにきてるの。
なめすぎだしばかにしすぎだし、あたしのことなんだと思ってんだよ。