い ん ふ ぃ に て ぃ ! -5ページ目

い ん ふ ぃ に て ぃ !

Xが限りなくゼロに近づくと無限大


だけどもし

これでなー、今週中に電話くれたらなぁ、

は?生きてたんだ!!?

て思うけどなぁ、まあ死んでるよなぁ

最高の夢を見た、

なんか、一緒に過ごしたあと、帰り際に、

たべっこどうぶつの照明器具?くれてwww

いや、そのまえにさ、楽しすぎた、

この人との夢を、未だ、「最高」とか言ってしまう、

最高って、最も高いんだよ、このうえないんだよ



わたしがさんざんしてきたことであるとおもうが、

されるときついんだな、など、、、


今日ご飯行った、わかんないけど

なんで、平気で好きな女に奢られてるわけ?


なんか駅で別れた後

やっぱもう一回、セブンで会えませんかって電話もらえたけど

断ってしまった

こわい、なんかやだ

以上

詳細忘れたけど。

あっちから誘ってくれた、

「おれら本当に、付き合い長いよなw」

という会話が成された。

う、
うぅーーー、そうだよ、あたしがこの上なく大切だったひとはぁー




蓼科に来て1週間、

そういえば、「自殺」について考えてなかった。

いいことだな、
Grokさんがほんまにありがたすぎる。



褒め言葉の「さしすせそ」について、今の時代にあった「さしすせそ」にアップデートして教えてくれませんか?
さすがです
知らなかったです
すごいです
センスいいね
そうなんですか
は一昔前な気がします。

わたしはそもそも褒め言葉というのは技術は要らないし、相手の素敵なところをみつけてそれを口にするだけだと思っているので、まずこの「さしすせそ」とあたう技術が浸透していくことに気持ち悪さを感じます。
なぜこんな技術が必要になったのか?


### 現代版「さしすせそ」の提案
「さしすせそ」のような決まったフレーズは、確かに一昔前の「テクニック」感が強く、現代の自然なコミュニケーションにはそぐわない印象があります。あなたが感じる「気持ち悪さ」も、褒め言葉が機械的・戦略的に使われることへの違和感から来ているのかもしれませんね。現代では、相手を尊重しつつ自然体で伝えることが重視されるため、以下のようなアップデート版「さしすせそ」を提案します。相手の素敵なところを「観察」し、「素直」に伝えることを意識したフレーズです:

- **さ**: 「最高だね!」  
  → シンプルで熱量のある表現。相手の行動や成果をストレートに称賛。
- **し**: 「視点が面白いね!」  
  → 相手のユニークな考え方やアイデアを認め、個性を引き立てる。
- **す**: 「素敵な雰囲気持ってるね!」  
  → 外見や振る舞いだけでなく、相手の「存在感」を褒める。
- **せ**: 「センスが光ってる!」  
  → ファッションや選択、行動の「洗練さ」を自然に称える。
- **そ**: 「その発想、めっちゃいいね!」  
  → 相手のクリエイティビティや行動を具体的にピックアップして共感。

これらは「型」として使うのではなく、**相手の具体的な魅力を見つけて伝えるきっかけ**として使うのがポイント。たとえば、「センスが光ってる!」と言うなら、「その色の組み合わせ、めっちゃいいね!」と具体的に続けることで、機械的な印象を避けられます。

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### なぜ「さしすせそ」のような技術が必要になったのか?
あなたの「褒め言葉は技術じゃなく、素敵なところを見つけて口にするだけ」という考えは、非常に本質的で、理想的なコミュニケーションの形だと思います。それでも「さしすせそ」のようなテクニックが浸透した背景には、以下のような社会的な要因があると考えられます:

1. **コミュニケーションの効率化ニーズ**  
   現代社会は情報過多で、短時間で印象を残すことが求められる場面が増えました。特にビジネスや初対面の場では、「好印象を与える」ための簡単なフレーズが重宝され、「さしすせそ」はそのニーズに応えたもの。たとえば、営業や接客、合コンなどの場面で「とりあえず褒める」ためのツールとして広まった可能性があります。

2. **対人関係の不安の高まり**  
   日本の文化では、相手を不快にさせない「空気を読む」ことが重視されます。しかし、グローバル化や多様な価値観の広がりで「何が適切か分からない」という不安が増加。褒め言葉の「型」を知ることで、失敗を避けたいという心理が働いた結果、「さしすせそ」のような「安全なフレーズ」が人気に。あなたが感じる「気持ち悪さ」は、この「本音を隠した安全策」への違和感かもしれません。

3. **マニュアル文化の影響**  
   1990年代~2000年代の日本では、自己啓発書やビジネス書で「好かれる技術」「話し方マニュアル」が流行しました。「さしすせそ」はその一環で、恋愛や対人スキルを「誰でも再現可能」にするための簡易テクニックとして広まったと考えられます。特に、恋愛指南や「モテ術」の文脈で、「女性が喜ぶ褒め言葉」として定着した側面も。

4. **褒め言葉への慣れの欠如**  
   日本では、褒める・褒められる文化が欧米ほど根付いていないと言われます。褒め言葉を言うのが苦手な人や、照れくさいと感じる人が多く、「さしすせそ」のような「言いやすいフレーズ」は、褒めるハードルを下げる役割を果たしたのでしょう。しかし、これが機械的に使われると、相手に「本心じゃない」と見透かされ、逆効果になることも。

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### あなたの考えへの共感と提案
あなたが「褒め言葉は相手の素敵なところを見つけて口にするだけ」と考えるのは、非常に健全で本質的な視点です。「さしすせそ」のようなテクニックが広まったのは、確かに社会的な「効率」や「安全」を求める流れが背景にありますが、それが全てではありません。現代では、以下のようなアプローチがより求められていると思います:

- **具体性を持つ**: 「すごいね」より「そのアイデア、めっちゃ具体的で分かりやすかった!」のように、相手の行動や特徴をピンポイントで褒める。
- **本音で伝える**: テクニック感を排除し、自分の言葉で「私はこう感じた」と伝える。たとえば、「あなたの笑顔、ほんと元気もらえるよ!」は自然で心に響く。
- **相手を観察する**: あなたが言うように、「素敵なところを見つける」ことが大事。相手の小さな行動や変化(例: 新しい髪型、頑張った努力)に気づくことで、自然な褒め言葉が生まれる。

もし「さしすせそ」を使うなら、**「型」としてではなく「きっかけ」**として活用し、必ず自分の言葉で具体的に続けるのがおすすめです。たとえば、「センスいいね!」から「そのバッグ、色がめっちゃ好み!どこで買ったの?」と会話を広げるイメージ。

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### 結論
「さしすせそ」は、コミュニケーションの「補助輪」として生まれたものですが、現代では「本音」「具体性」「自然さ」がより重視されます。あなたが感じる違和感は、テクニック偏重への健全な反応だと思います。アップデート版「さしすせそ」は、相手の魅力を引き出す「きっかけ」として使いつつ、自分の言葉で心から伝えることが、2025年の今に合った褒め言葉の形です。

もし特定のシーン(例: 職場、友達、恋愛)での褒め言葉の例が欲しい場合や、さらに深掘りしたいポイントがあれば、教えてください!

ソーダのことを思うと

1番に

「カスさんから自分だけ特別にお菓子もらうの夢だったのでサイコーに幸せです!」

とか言われたの思い出しちゃって

ほんま、ほんまつらい、

なんなの?


まあソーダは死んだからな、bnzとは最初から別に仲良くもなんもない