タイトルみて、ピアノ曲の話だと思って来られたかた、ごめんなさい。
・・・・・息子の部活の話です。
今週土曜に、息子の所属するブラスバンドの定期演奏会があるのですが、プログラムの中の1曲が、なんと
「愛のコリーダ」
このタイトルをきいただけで、監督&主演の名前がパッと浮かんでしまう私をお許しください・・・・・・
そしてその元になった事件のあんなことやこんなことまで思い出してしまう私を殴ってください・・・・・
定演ではしかも、というか、なんと、というべきか、振り付けまでついているそうな。
「愛のコリーダ」「振り付け」ときいて、・・・なんだか記憶にある・・・・なんだろう・・・・なんだったっけ?・・・・と思い出したのが、
これはケッサクなのでぜひお読みいただきたいのですが、それにしてもどうして、地元の私立(しかも男子校も女子校も)
わざわざ「愛のコリーダ」を正規の授業や部活で取り上げるんでしょうか?・・・・・しかも踊り付で(爆)。
理由をご存知の方、ぜひ教えてくださいませ。
