ゆうべ、娘のバイオリンを見てやってたんですが、

そのときに写真のような箇所がありまして、これは「ラーソファ♯ミ-ミ-、シーソファ♯ミ-ミ-」で1小節になっております。

(バイオリンを弾かれるかたなら、ここだけで「あ、あの曲」とわかりそうな、学習者にとっては超有名曲です)。

で、娘はその後半のほうを「シーソファミミ」とどうしても♯をつけずに弾いてしまうわけです。

・・・・そら違うでしょ。同じ小節の中なら、♯つけないと・・・・

とごくごく当たり前の注意をしましたところ、・・・・しましたところ・・・

娘、写真でも見てとれるように、なんの迷いもなく、小節をザクッと縦線で分割しよりました(驚)。

 

・・・・いや、その発想はなかった・・・・・一休さんか、おまえは・・・・・orz