ひさしぶりにチェンバロに行ってまいりました。
6月に行けなかったうえ、先日は子どもたちの休校で泣く泣くこちらもお休みに。
なので実に2ヶ月ぶりでした。
ヘンデルの組曲ニ短調を持っていきました(有名なサラバンドが入っている曲)。
すっかりチェンバロの弾き方を忘れておりましたが、1時間ほどでなんとか復活。
「時間がたってもすぐ思い出せるくらいにはなったようね」と先生から言われましたけど、できたら忘れたくないですねえ(泣)。
ここのところ、シューマンとベートーヴェンで神経立ち気味の曲ばかりでしたので、少し落ち着けて良かったです。
だからというわけでもないのですけど、帰ってきたらいきなりこういう曲を弾きたくなり、しばし練習というか復習。
フランクの「プレリュードとフーガと変奏 作品18」(原曲はオルガン)。
似たようなタイトルの大曲がほかにありますけど、この曲はそこまで規模は大きくありません。一度聴いたら忘れられない美しい曲です。
違う楽器や、違うタイプの曲に接して、頭と感覚のリフレッシュができたような気が・・・。
6月に行けなかったうえ、先日は子どもたちの休校で泣く泣くこちらもお休みに。
なので実に2ヶ月ぶりでした。
ヘンデルの組曲ニ短調を持っていきました(有名なサラバンドが入っている曲)。
すっかりチェンバロの弾き方を忘れておりましたが、1時間ほどでなんとか復活。
「時間がたってもすぐ思い出せるくらいにはなったようね」と先生から言われましたけど、できたら忘れたくないですねえ(泣)。
ここのところ、シューマンとベートーヴェンで神経立ち気味の曲ばかりでしたので、少し落ち着けて良かったです。
だからというわけでもないのですけど、帰ってきたらいきなりこういう曲を弾きたくなり、しばし練習というか復習。
フランクの「プレリュードとフーガと変奏 作品18」(原曲はオルガン)。
似たようなタイトルの大曲がほかにありますけど、この曲はそこまで規模は大きくありません。一度聴いたら忘れられない美しい曲です。
違う楽器や、違うタイプの曲に接して、頭と感覚のリフレッシュができたような気が・・・。
