なんでも昨朝、私、友人の夢に出たらしいのです。
友人いわく「演奏について厳しいアドバイスをされ、半泣きになる夢でした」と(爆)。
・・・・現実の私はこんなにもやさしい人間なのに、まさに夢は逆夢・・・(逃)
今朝は私、他人の夢枕には立たず、自分が不可思議な夢の中におりました。
どういう夢かと申しますと・・・・・。
(これは現実の話ですが)先週から今週にかけて、大変個性的なピアニストP氏が来日されてまして、私もこのファンサイトに出入りしてますもので、
続々とコンサートの情報や感想が入ってきまして、エキサイティングなここ数日なのですが、実は、夢はこのマエストロP氏に関係してます。
ツアーは東京と大阪での3公演、マスタークラスがすでに軽井沢で終了済みで、私は残念ながらこのいずれにも行くことができず大変残念に思っているのですが、
こういう事情を踏まえて以下の夢の記述をお読みいただければ幸いです(笑)。
<以下夢の記述です>
私は、ファンの方々数人と一緒にどこかわからないコンサート会場まで、交通機関を乗り継ぎ乗り継ぎしてやっとたどりつきました。
もちろん子連れなので公演に入る予定はないのですが、「楽屋へおしかける目的で」でやってきました(笑)。
ところがその着いた楽屋というのは、ホール内にはなくホールからタクシーで2~3分くらいのところにある「離れ」でした。
で、その「離れ」に着いてみたところ、マエストロは一人「鍋」をつついておられ(爆)、その鍋は中身がなんだかさっぱり見えない。私たちにも「どうぞ」かなんか言ってすすめてくださったのですが、「やみ鍋」みたいなので食べるのも怖い。
でもマエストロは次々と濁った鍋の中から「具」を引き上げては食べておられる。
見ていてもなんの具だかさっぱりわからないのですが、大変味わっておられるご様子。
マエストロは、白の「トレパン」の上下みたいなものを着ておられて「???」だったのですけど、よ~く見ると、上は白いチャイナドレスの上着、なにかの宗教の教祖のようでしたが(逃)、下はやっぱりよくみても昔懐かしい「トレパン」なのでした。
私たちは正面にすわって、ただただマエストロがやみ鍋を賞味される模様をボーっと眺めるのみだったのですが、
マエストロ、ついていたテレビにイギリス女王が映った瞬間
「ああ、しばらくお会いしてない」とおっしゃったきり、「じゃあ、時間ですので」とホールに向かわれたのでした。
残された私たちは、「ああ、びっくりしたねえ」とか「でも、そんなにヘンな人じゃなかったねえ」とか話に夢中になっておりましたが、
そのうち「あっ!」と一人が声をあげました。なんと開演時間ジャストになっていたのでした。
私は、ホールには向かう必要はなかったのですけど、それでも「ああ大変」とあせっておりましたら、仲間の一人が「ああ、大丈夫。いっつも10分くらいは開演遅れるから」といって、みなも「そうそう」とホールへ向かっていきました・・・
というこういうわけのわからない夢なのでした。
すいません・・・こんなお話に長々つきあわせてしまいました。
友人いわく「演奏について厳しいアドバイスをされ、半泣きになる夢でした」と(爆)。
・・・・現実の私はこんなにもやさしい人間なのに、まさに夢は逆夢・・・(逃)
今朝は私、他人の夢枕には立たず、自分が不可思議な夢の中におりました。
どういう夢かと申しますと・・・・・。
(これは現実の話ですが)先週から今週にかけて、大変個性的なピアニストP氏が来日されてまして、私もこのファンサイトに出入りしてますもので、
続々とコンサートの情報や感想が入ってきまして、エキサイティングなここ数日なのですが、実は、夢はこのマエストロP氏に関係してます。
ツアーは東京と大阪での3公演、マスタークラスがすでに軽井沢で終了済みで、私は残念ながらこのいずれにも行くことができず大変残念に思っているのですが、
こういう事情を踏まえて以下の夢の記述をお読みいただければ幸いです(笑)。
<以下夢の記述です>
私は、ファンの方々数人と一緒にどこかわからないコンサート会場まで、交通機関を乗り継ぎ乗り継ぎしてやっとたどりつきました。
もちろん子連れなので公演に入る予定はないのですが、「楽屋へおしかける目的で」でやってきました(笑)。
ところがその着いた楽屋というのは、ホール内にはなくホールからタクシーで2~3分くらいのところにある「離れ」でした。
で、その「離れ」に着いてみたところ、マエストロは一人「鍋」をつついておられ(爆)、その鍋は中身がなんだかさっぱり見えない。私たちにも「どうぞ」かなんか言ってすすめてくださったのですが、「やみ鍋」みたいなので食べるのも怖い。
でもマエストロは次々と濁った鍋の中から「具」を引き上げては食べておられる。
見ていてもなんの具だかさっぱりわからないのですが、大変味わっておられるご様子。
マエストロは、白の「トレパン」の上下みたいなものを着ておられて「???」だったのですけど、よ~く見ると、上は白いチャイナドレスの上着、なにかの宗教の教祖のようでしたが(逃)、下はやっぱりよくみても昔懐かしい「トレパン」なのでした。
私たちは正面にすわって、ただただマエストロがやみ鍋を賞味される模様をボーっと眺めるのみだったのですが、
マエストロ、ついていたテレビにイギリス女王が映った瞬間
「ああ、しばらくお会いしてない」とおっしゃったきり、「じゃあ、時間ですので」とホールに向かわれたのでした。
残された私たちは、「ああ、びっくりしたねえ」とか「でも、そんなにヘンな人じゃなかったねえ」とか話に夢中になっておりましたが、
そのうち「あっ!」と一人が声をあげました。なんと開演時間ジャストになっていたのでした。
私は、ホールには向かう必要はなかったのですけど、それでも「ああ大変」とあせっておりましたら、仲間の一人が「ああ、大丈夫。いっつも10分くらいは開演遅れるから」といって、みなも「そうそう」とホールへ向かっていきました・・・
というこういうわけのわからない夢なのでした。
すいません・・・こんなお話に長々つきあわせてしまいました。
