本日、例のピアノサークルの発表会。
といっても、大ホール貸切とか、そういった弾く前から血管が縮み上がるような発表会ではなく、
ピアノのある飲食店で、ケーキと飲み物をいただきながら・・・というまことにアットホームで血糖値もほどほどのひととき。
例によって家の都合で、私は会半ばくらいからの参加になってしまった。
プログラムは28番まであった(演奏曲が複数の場合は2回に分けているため)が、
私は16番と19番。・・・足すと35だ。私のピアノ再開の年齢。めでたい
やっとの思いで到着すると、なぜかみんながわらわら出てきていた。
・・・・???終わった???いや休憩だった。
でも、休憩が終わったらすぐ私だった。つまり<待って>いただいていたわけですね。スミマセン
<アルベニス:組曲「スペイン」から、前奏曲・タンゴ・マラゲーニャ>
私、めったに弾きません、こういう曲は。ほんとにレアケース。
なぜこれを選んだかというと、昔ちょっと譜読みくらいはしたことがあるからなのと、
バッハ・モーツァルト・ベートーベン・ブラームス・シューマンに
疲れたからです~~~~~~~
たまにはスペイン語をしゃべってみたかったからです~~~~~ (なわけないか)
ま、楽しく弾けました。
時々、かちゃかちゃっというお茶碗の音も合いの手でよろしい(笑)。
なんだか不思議なんですけど、以前車屋さんのショールーム(爆)で「熱情1楽章」を弾いた時は、
目の前のイタリアンレストランから聞こえてくる食器の「かちゃかちゃ」が気になってしょうがなかったのですが、
今日は良かったです、かちゃかちゃ。カスタネットがわりでラブリー
で、弾き終わったら、いきなり司会のおねえさんにインタビューされて、びっくりしました。
自分より濃い人に出会うと、人間自然とあとずさりしてしまうんでしょうか?
とにかく<危険物>vs<刺激物>のトークをやらせていただきました。
その後ふたりおいて
<グラナドス:「スペイン舞曲集」よりアンダルーサ>
どのくらいの危険度で弾いていいかよくわからなかったので、
おとなしめにまとめてみました・・・
あのおねえさん、この曲好きだ・・って言っていたような。
やっぱり濃いかも
といっても、大ホール貸切とか、そういった弾く前から血管が縮み上がるような発表会ではなく、
ピアノのある飲食店で、ケーキと飲み物をいただきながら・・・というまことにアットホームで血糖値もほどほどのひととき。
例によって家の都合で、私は会半ばくらいからの参加になってしまった。
プログラムは28番まであった(演奏曲が複数の場合は2回に分けているため)が、
私は16番と19番。・・・足すと35だ。私のピアノ再開の年齢。めでたい
やっとの思いで到着すると、なぜかみんながわらわら出てきていた。
・・・・???終わった???いや休憩だった。
でも、休憩が終わったらすぐ私だった。つまり<待って>いただいていたわけですね。スミマセン
<アルベニス:組曲「スペイン」から、前奏曲・タンゴ・マラゲーニャ>
私、めったに弾きません、こういう曲は。ほんとにレアケース。
なぜこれを選んだかというと、昔ちょっと譜読みくらいはしたことがあるからなのと、
バッハ・モーツァルト・ベートーベン・ブラームス・シューマンに
疲れたからです~~~~~~~
たまにはスペイン語をしゃべってみたかったからです~~~~~ (なわけないか)
ま、楽しく弾けました。
時々、かちゃかちゃっというお茶碗の音も合いの手でよろしい(笑)。
なんだか不思議なんですけど、以前車屋さんのショールーム(爆)で「熱情1楽章」を弾いた時は、
目の前のイタリアンレストランから聞こえてくる食器の「かちゃかちゃ」が気になってしょうがなかったのですが、
今日は良かったです、かちゃかちゃ。カスタネットがわりでラブリー
で、弾き終わったら、いきなり司会のおねえさんにインタビューされて、びっくりしました。
自分より濃い人に出会うと、人間自然とあとずさりしてしまうんでしょうか?
とにかく<危険物>vs<刺激物>のトークをやらせていただきました。
その後ふたりおいて
<グラナドス:「スペイン舞曲集」よりアンダルーサ>
どのくらいの危険度で弾いていいかよくわからなかったので、
おとなしめにまとめてみました・・・
あのおねえさん、この曲好きだ・・って言っていたような。
やっぱり濃いかも
