山口瞳
を読んだ一冊目は
血族で
正直
無理矢理読んだ感があり
読むかどうしようかと思ったが

読んだら面白かった

国立
中央線の周辺が出てくるのが
嬉しかったのもあるけれど

すらすらすら
っと読めた





だなぁとか思っちゃう

なんだかんだ
女の男への想いと言うか
割り切れない感っていうか
何だろう…

あの二人の人生が
入れ替わる事
ってのはなくて
あれはまさに



っていうか…
結婚にむく
男と女
ってのがお互いにあるだろうけど
なんか

そっか
そっか

ありそうだな

っていうお話でした