という生き物は

実物は可愛くないが

非常に


絵になる


生き物だと思う


風情すら感じさせる

それは

季節を感じさせる生き物だからだろうか


あの

人の歩く方向に突然飛び出てくる

度胸


あの

水が干上がって

カエルになることのできないオタマジャクシの

生きざま


あの

ところてんのような

大量の卵に見せる

生きる力


あの

ジャンプ力

粘着力


絵になるぜ


だから

カエルのグッズは結構

ひかれる


アメリカで

買ってよかったなぁ

と思ってる物の一つに

カエルのスタンプ

がある


リアルカエルです


けろっぴとかは

邪道です


カエルにデフォルメはいらないのです


リアルでこそ



金魚嫌いの私には

ちょっとおたまじゃくしは

近いものがあり

決して好きではないわけで

手でつかめと言われたら

つかみますが

言われなければ決してつかみませんが

あの変体ぶりには

感動する


すごいぜ

おたま

すごいぜ

カエル



でかすぎるぜ

牛ガエルのおたまよ


水草の繁茂する流れの緩やかな河川 湿地 等に生息する。警戒心が強く、外敵が近づくと跳躍して逃げる。鳴き声は「ブオー、ブオー」というウシ に似たもので、和名の由来にもなっている。声は非常に大きく数キロメートル離れていても聞こえることもあり、時に騒音 として問題になるほどである。

食性は肉食性で昆虫類節足動物甲殻類魚類 、両生類、小型爬虫類鳥類 、小型哺乳類 さえも捕食し、食糧が不足すると共食い をすることもある。


騒音として問題になる・・・・

うるさいのはわかるけど

馬鹿がバイク改造して技と音出してるわけじゃないわけだし・・・

騒音問題にするほうが問題だわ・・・・

こわいわぁ人間


口きける人間同士のほうが

本当は意見を言い合えるはずなのに

物言わぬ弱者に対しては強いって言う

しゃべらないからしらねぇよ的な・・・こわいわぁ


食用とされることもある。そのため食用ガエル という別名を持つ。ただし食用蛙という語は、食用にされるさまざまなカエルの総称としても使われ得るので、注意が必要。皮を剥いた後ろ足を食用とし、世界各地で養殖されている。

味は鶏肉 、特にササミ に似る。肉は脂がほとんど無いため、炒め物やフライ として食べることが多い。ただしフランス料理 店や中華料理 店を除くと、現在の日本ではいわゆる「下手物料理」を出す居酒屋くらいでしか見られない。


フィリピンもカエル食べるけど

牛ガエルじゃないような・・・

牛ガエルも食べてるのだろうか…??

後ろ脚だけじゃなくて

全部食べるけどもね


でね・・・・

日本人ってすごいわ


おたまじゃくし寿司 のタネとした「おたま寿司」も存在する。


ネズミ食べちゃうようなカエルを

その子供をすしにするって

どういうことよ


(ここまでの出典はWikipedia)


おたま寿司

で検索したけど

出てこなかった



そういえば

おばぁちゃんちで

雨上がりに

大量に発生していた

カエルを

一眼レフで撮りまくったな

親戚に

変な子

と思われただろうけどもね


まぁ

あんましうまくできた写真はなかったけど

絵になるよ

本当

カエルは


そうだ

自転車で走ってた時代は

手作りカエルを

フロントバッグに付けてたなぁ


かっけぇなぁ

カエル

かそけさが

ただようぜ