タロット占いをしていて
本当はわからないのに、
わかるフリして答えたことありませんか?

「視えるんでしょ」ってプレッシャーに負けちゃって
自信のないことを言った後で
罪悪感に苛まれる占い師さん、多いんですよ。

「あれ…インチキだったかも…」って。

 

下手すると病みます。

「わからない」を隠して適当なことを言うと、
もし後でバレたら信頼がガラッと崩れますよね。


それも怖い。。。。

逆に「わからない」って言える人は
「人の人生を軽く扱わない」って人なんですよね。

 

そんな人こそ、相談者さんに安心感を与えられます。

 

当たってる、って言われるよりも、
「信頼できる」と思われる方が、
必要とされている、って感じませんか?

 

心理学の視点で心に寄り添う
読み方ができるようになると、
相談者さんからの信頼が
段違いに深まります。

 

スキルアップをしたい
タロット占い師さんのための
待望の新刊『恋愛心理学×タロット』を刊行しました!

 

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