昨日の夜はこちらに行って来ました。

tekkan & kyouya performance unit miz “Premium Caffe” ...

★会場
北千住コバガーデン
(千代田線北千住駅千住警察署出口から徒歩2分。千住警察署並び)

おしゃれな素敵なカフェでのライブジューススイーツ

tekkanさんと麻田キョウヤさんのユニット、miz live。
2年ぶりだそう。2年前のライブにも行ってました。

楽しかった音譜。歌がお二人とも素晴らしいのはもちろんですが、トークが面白いニコニコ
歌よりトークの時間の方が多かったような気もしますが(笑)。
ソロは今回はなく、オールデュエット。
ミュージカルナンバーを中心にポップスもあったり。アレンジも素敵でした。

キョウヤさんとは、CAREと先月の『ひめゆり』で共演させていただきました。
tekkanさんは、私がOL辞めて突然飛び込んだ世界で、初めて受けた個人ボーカルの先生なのです。もうかなり昔の話ですけど。私にとっては師匠なので、お会いすると何だか緊張しますあせる

素敵な時間をありがとうございましたキラキラ



今日は顔合わせでした。
『ひめゆり』千秋楽を迎えてから、1ヶ月も立たない内に次の公演の顔合わせに参加させていただけるなんて幸せですニコニコ
感謝ですクローバー

総勢58名。
多いと思いますよね(笑)。
ミュージカル座さんの作品は、今回で5作品目ですが、今までで一番少ないのです(笑)にひひ
今までの4作品は、全編歌で綴られる作品でしたが、今回はいわゆる歌とセリフのある通常多いタイプのミュージカルです。

最初の2作品は初演だったから当然観たことのない作品ですが、後の2作品は何度も観ていますが、今回の『ロザリー』は今回で3度目の上演ですが、初演も再演も観てないのです…。その分不安もいっぱいだけど、7年ぶりの上演作品に素晴らしいキャストの皆様と出られることが楽しみです。嬉しいなラブラブ

前回アップした時よりキャストが増えておりますので、再度アップ致します。

チケットのお申し込み心よりお待ちしてます。
申し込みは大星かほるまで、お願いいたします。
musicalsong05@yahoo.co.jp

私は星組で出演いたします。

★公演期間
2016年10月05日(水) ~ 10月10日(月)

★六行会ホール
〠JR品川駅から京浜急行で2駅「新馬場」駅下車徒歩2分

★公演スケジュール
10/5(水) 18:30 月組
10/6(木) 18:30 星組
10/7(金) 18:30 月組
10/8(土) 13:00 月組、18:00星組
10/9(日) 13:00 星組、18:00月組
10/10(月・祝) 13:00 星組  

★チケット代
SS席7,500円
S席6,500円







●ロザリー :浦壁多恵
●マリー・アントワネット:清水彩花
●アラン:杉浦奎介
●ルイ16世:青木結矢
●フランソワーズ:
安達星来(月)・藤澤知佳(星)
●ジャンヌ:田宮華苗・小林風花
●宝石商ベメール/ロザリーの父:
別紙慶一
●ヴェルモン神父:森田浩平
●マルグリート:寿ひずる
●ジャン・ポール/デスタン:
梅沢明恵・高橋 咲
●フェルゼン
佐久間雄生・佐藤直幸
●エルマン裁判長/ドローネ看守長:
白石英和
●アデライード嬢:窪田まや・八重幡典子
●ソフィー嬢:村上恵子・滝口恵梨果
●ヴィクトワール嬢:多菊八重・富永千秋
●ノアイユ伯夫人:井上ゆかり・堀 祐子
●ランバル夫人:宮之原早紀・片岡直美
●ベルタン嬢:鎌田亜由美・七窪りょう
●アンヌ:北爪万里子・こんたみのり
●デルフィーヌ:岩田 玲・尾谷響香
●バルバラ:宮地奈々子・大星かほる
●ステファン:三宅 萌・高木真帆
●ニニー:大熊彩夏・菅田紗子
●男性アンサンブル
佐藤直幸・佐久間雄生
小城祐介
山本洋平
近藤貴郁
長谷川太紀
●女性アンサンブル
青木 萌・Nana
宮尾圭子・守田香奈子
田端未咲・川添由美子
大和亜也・柘植美咲
水埜奈央・吉良茉由子
音月さつき・小夜かなこ
萩野華奈子・鈴木祥子
門脇咲季・碓井翔子

スタッフ
山口琇也
【作曲・編曲・音楽監督】
ハマナカトオル
【脚本・作詞・演出・振付】

今日は暑いですね。昨日の朝から急に、あせもに悩まされております。

さて、昨夜は結花ちゃんと乾杯生ビール
結花ちゃんとは『何処へ行く』『マザー・テレサ 愛のうた』『ルルドの奇跡』で共演


でも、三作品とも別班。ダブルだったということでもないのに、こんなに仲良くしてもらって感激。感謝しておりますクローバー

結花ちゃん、こんなにおっとりしているのに、話すとホント意外な面があって、楽しい。お酒も弱そうなのに強いしねひらめき電球

ひめゆり出演経験者の結花ちゃんの観劇感想も、「そこ?」って感じの感想で新鮮でした。聞けて良かった。
観劇の感想って皆様それぞれ違って、改めて人の思うことって色々で面白いなって。

楽しかったラブラブ。また飲もうね生ビール



8年くらい前に出演させていただいた作品に、ちょんまげワルツプロデュース公演
 『The Long Winding and Wedding』というのがありまして、人生初のストレートプレイ作品でした。
私は、無口は無愛想なウエイトレス役にひひ。懐かしい。

その時に共演させていただいた、榎本淳さん出演の舞台を、先週観てきました。
なんと、開演時間が朝の11時。
フランス革命三部作三作品交互上演ということで、1日に三回上演の為、一番最初はその時間になったんでしょうね。
キャスト、スタッフの皆様お疲れ様でございました。

劇場は、今回初めて知りました。
蒲田駅から徒歩18分。
バスに乗ると(蒲田駅東口 東急バス2番乗り場、大森駅方面「東邦大学」バス停下車)、バス停から徒歩2分のところにある
【シアターノルン】

芸術集団れんこんきすたVol.24 フランス革命三部作
【Rouge~花炎の残像~】
【Bleu ~青嵐の憧憬~】
【Blanc~空白の抱擁~】
の三作品のうち、私が観たのは、
【Blanc~空白の抱擁~】


ストーリーは、ギロチンによる死刑執行。その死刑執行人の目線からフランス革命を描いたもので、執行人の男の苦悩の物語。

まもなく稽古が始まる『ロザリー』もフランス革命の物語なので、グッドタイミングな作品でした。
視点が面白かったし、執行人の苦悩が伝わってきて、後半は涙が止まりませんでした。他の2作品も観たかったなぁ。
もう8月なんですね。驚きです叫び
7月があっという間だったからかな?
さぁ、新しい1週間。今週も元気に過ごしましょ音譜

写真は、知人から送ってもらった富士山の御来光。

早朝バイトの後、キッズのバイト。
そして、お友達と乾杯生ビール
写真は二次会にて。みかんサワーカクテル

しゃべり足りないわニコニコ
舞台の感想とか視点が面白いし、なるほどって思ったりひらめき電球

わかってもらえる心地よさ。
楽しかった音譜

いでつあやこさんご出演の、別役実作品の二人芝居を観てきました。

新宿サニーサイドシアター企画公演
二本立てで、私が観たのは『トイレはこちら』と『湯たんぽを持った脱獄囚』
(作品は三本、それを二本立てで上演)

出演者(敬称略)
『トイレはこちら』
小西寛子
加藤久美
『湯たんぽを持った脱獄囚』
塩田良平
いでつあやこ

別役作品はやはり難しい。約一時間を二人で演じきるのは大変だったろうな。
あやこさん、流石の演技力でとっても素敵でしたニコニコ

先日観てきました。
ブロードウェイミュージカル『ピーターパン』

CARE WAVE、『ルルドの奇跡』で共演、そして飲み仲間のにひひ森山大輔さんご出演。
同じ回に観に行った理映子ちゃん、そして劇場でバッタリ会った、ルルドで共演のまやさんと。

こちら海賊ポーズ。理映子ちゃんのお友達と。
ルルドで共演させていただいた、高田亜矢子さんもご出演。亜矢子さん可愛かった。

ピーターパン、今年で36年目とのこと。
歴代ピーターパンはこちら。現在は9代目。
(敬称略)
初代:榊原郁恵       
2代目:沖本美智代・沖本富美代  
3代目:相原 勇
4代目:宮本裕子
5代目:笹本玲奈
6代目:中村美貴 
7代目:宮地真緒 
8代目:高畑充希

私は榊原郁恵さんの時代におそらくみているはず。記憶が曖昧だけどあせる
なので、大人になってからは今回初めてですが、いいねピーターパン。なんかもう感動でうるうるしっぱなし。
自分に子供がいたら連れていきたい。

客席の子供達の反応が素直で、それを聞いてよりうるうる。

そしてやっぱりフライング。フライングというものを初めて観た訳じゃないのに、感動キラキラ

ピーターパンが、大人になったウエンディに言う言葉が切ない…。


キャスト(敬称略)
ピーターパン:唯月ふうか
フック船長/ダーリング氏:吉野圭吾
ウェンディ(Wキャスト):入来茉里・ 片山陽加
ダーリング夫人/タイガー・リリー:舞羽美海

スミー:さとうこうじ
ジェークス:兼崎健太郎
チェッコ:堀口文宏
スターキー:森山大輔
ヌードラ:木内健人

セール:木村晶子
ニブス:安田カナ
ニコ:吉田萌美
カーリー:渡部光夏
トートルズ:高田亜矢子

インディアン
中野高志
露口洋暁
東 慶介
田嶋悠理
内木克洋
精進一輝

ナナ・ワニ:三浦莉奈

ジョン:吉田陽登
マイケル(Wキャスト) 中村 華・永山咲來

原作:ジェームズ・M・バリ
作詞:キャロリン・リー
作曲:ムース・チャーラップ

演出・振付・上演台本:玉野和紀
音楽監督/作・編曲: 宮川彬良


8月3日まで、東京国際フォーラムCでやってます。

楽しかったニコニコ




ミュージカル座
ミュージカル『ロザリー』に出演させていただきます。

出演させていただく機会はないと思っていたので嬉しいです。ありがとうございます。

長文ですが、最後までお読みいただき、観に来ていただけたら嬉しいです。
チケットは私が責任を持ってご用意させていただきますので、大星かほるまでご連絡ください。
musicalsong05@yahoo.co.jp

私は星組で出演いたします。

★公演期間
2016年10月05日(水) ~ 10月10日(月)

★六行会ホール
〠JR品川駅から京浜急行で2駅「新馬場」駅下車徒歩2分

★公演スケジュール
10/5(水)18:30 月組
10/6(木) 18:30 星組
10/7(金) 18:30月組
10/8(土) 13:00 月組、18:00星組
10/9(日) 13:00 星組、18:00月組
10/10(月・祝) 13:00 星組  

★チケット代
SS席7,500円
S席6,500

フランス革命に生きた、対照的な二人の女性の人生を描き、1998年に初演した作品です。
7年ぶりとなる上演だそうです。

ストーリー:
舞台は1793年のパリ。革命裁判所の法廷で、喪服の元フランス王妃マリー・アントワネットに死刑の判決がくだされる。コンシェルジュリーの牢獄で、最期の夜を迎えるアントワネットに付き添う牢番の女中ロザリー。「今まで私のことを、どう思っていたのです?」とたずねた元王妃に、ロザリーは「憎んでおりました。」と答える。その夜、アントワネットとロザリーは、初めて心を開き、互いの人生を語り合うのだった。

オーストリアの女帝マリア・テレジアの娘に生まれ、14歳でフランス皇太子ルイ16世の花嫁となったアントワネット。嫁ぎ先のヴェルサイユ宮殿は権謀術数が渦巻き、あらゆる苦難が待ち構えていた。夫のルイは性的に不能で、夫婦は理解し合わず、何がよくて悪いのかも分からぬなか、取り巻きの貴族たちに言われるがまま、奢侈と浪費を繰り返し、孤独のなかで次第に国民の評判を落として行く。オペラ座の仮面舞踏会で知り合った青年貴族フェルゼンとの恋もスキャンダラスに報道され、売春婦上がりの伯爵夫人ジャンヌと宝石商ベメールによって企まれた首飾り事件でも、無実であったのに国民の激しい怒りを買い、フランス革命の火付け役になってしまう。さらに事態を最悪にしたのは、革命後のヴァレンヌへの逃走発覚だった。国王と王妃がフランスを捨てて国外へ逃げ出すという醜態に、国民は激怒。革命政府は王権の停止を宣言し、国王ルイ16世を死刑とした。坂道を転げ落ちるように自らの死に突き進むアントワネットの人生。巨大な運命の力にあらがうことは不可能だった。

一方、理不尽な封建社会で貧しい農民の娘に生まれたロザリーは、幼くして父を領主に殺され、母は自殺という不幸な生い立ちを送った。幼なじみのアランは農村に幻滅し、ルソーの思想に共鳴して都会に赴く。姉のフランソワーズは、生きるため貴族に関係を持たれて妊娠し、一人息子ピエールを産む。ロザリーはフランソワーズと一緒に田舎を出て、マルグリートが経営するパリの売春酒場で賄いとして働き始めるが、ある夜、ロザリーは店を訪れたバスチーユの看守長ドローネに陵辱され、看守長を刃物で切りつけてセーヌ川に身を投げる。ロザリーの投身を目撃した情報屋のジャン・ポールは、革命派の仲間アランに知らせ、ロザリーを救って革命派の隠れ家にかくまう。こうして、ロザリーは貴族を憎むようになり、旧時代の象徴として、ルイ16世とマリー・アントワネットの打倒を目指し、仲間と共にフランス革命へと突き進む。だが、バスチーユの戦いで姉のフランソワーズを失い、続く民衆による独裁政権の粛正でアランを失ったロザリーは、孤独となり、生きる意味を見失う。ロザリーが牢番の女中を命じられて喪服のアントワネットと出会ったのは、そんな時だった。二人の回想は朝まで続き、やがてロザリーの心に、意外な変化が起こる。だがその時、アントワネットの死刑執行の時間が訪れた。


キャスト
●浦壁多恵:ロザリー
●清水彩花:マリー・アントワネット
●杉浦奎介:アラン
●青木結矢:ルイ16世
●安達星来(月組)・藤澤知佳(星組):
フランソワーズ
●田宮華苗・小林風花:ジャンヌ
●別紙慶一:
宝石商ベメール/ロザリーの父
●森田浩平:ヴェルモン神父
●寿ひずる:マルグリート
●梅沢明恵・高橋 咲
ジャン・ポール/ジョーカー
●佐久間雄生・佐藤直幸:フェルゼン
●白石英和:
エルマン裁判長/ドローネ看守長
●窪田まや・八重幡典子:
アデライード嬢
●村上恵子・滝口恵梨果:ソフィー嬢
●多菊八重・富永千秋:
ヴィクトワール嬢
●井上ゆかり・堀 祐子:ノアイユ伯夫人
●宮之原早紀・片岡直美:ランバル夫人
●鎌田亜由美・七窪りょう:ベルタン嬢
●北爪万里子・こんたみのり:アンヌ
●岩田 玲・尾谷響香:デルフィーヌ
●宮地奈々子・大星かほる:バルバラ
●三宅 萌・高木真帆:ステファン
●大熊彩夏・菅田紗子:ニニー
●佐藤直幸・佐久間雄生:
男性アンサンブル
●小城祐介:男性アンサンブル
●山本洋平:男性アンサンブル
●近藤貴郁:男性アンサンブル
●青木 萌・Nana:女性アンサンブル
●宮尾圭子・守田香奈子:
女性アンサンブル
●田端未咲・川添由美子:
女性アンサンブル
●大和亜也・柘植美咲:
女性アンサンブル
●水埜奈央・吉良茉由子:
女性アンサンブル
●音月さつき・小夜かなこ:
女性アンサンブル
●高橋 咲・鈴木祥子:女性アンサンブル

スタッフ
山口琇也
【作曲・編曲・音楽監督】
ハマナカトオル
【脚本・作詞・演出・振付】


※未就学児童のご入場はできません。
※お取替え・キャンセルはできません。また、公演当日にチケットお持ちでない
場合は、理由に関わらずご入場できませんので、紛失・焼失・破損などがないようご
注意下さい。
※出演者並びにスケジュールに変更がありました場合には、何卒悪しからずご了
承下さい。出演者変更の場合でも、他日への変更、払い戻しはいたしかねます。

長文お読みいただきありがとうございますニコニコ