先日、映画『シン・ゴジラ』を観てきました。

出演者は下記。ホームページよりお借りしました。
すごい人数ですよね。328名だとか。あれ329名か?とにかく大勢。
主要キャストの、長谷川博己さん、竹野内豊さん、石原さとみさん以外は、有名人であっても、あいうえお順に掲載されてます。それもすごいですよね。キャスト本当に豪華なんです。ワンシーンのみだったりするからもったいないな。しかもしっかり観てても見逃しそうなシーンだったりするのです。


娯楽作品かと思ったら、なかなか深い、考えさせられる作品でした。
震災などで被害にあわれた方々がご覧になったら辛いだろうなと思うシーンも多々あり。

共演してかれこれ10年くらいの仲間である、神谷くんが出演していて、セリフもあって、色んな場面に映ってました。
他にも同期が出てたり、あと画面で発見できなくて最後のタイトルロールでミュージカル学校時代の先生のお名前発見したり。
みんな活躍しててステキだなぁ。
一回じゃ観きれないから、また行けたらいいなぁ。

夏休みだったこともあるのか満席でした。
私も映画出たいキラキラ
今年5月の沖縄旅行の為に用意したサングラス。沖縄の日差しは強烈だと聞いていたので。
でも行った時は沖縄は梅雨だったので一回も使うことのなかったサングラス。

今までサングラスを使ったことなかったけど、この日差しに負けてかけてみました。
快適キラキラ
日焼けは目から来るって言うしねひらめき電球

6月4日にやったライブの打ち上げ、2ヶ月以上経ってしまいましたが、やっと打ちあがりました(笑)。




ライブの打ち上げだけど、ライブの話しよりも他の話しが多かったにひひ

私と多菊ちゃんは、『ひめゆり』で一緒でしたが、『ロザリー』もまた一緒です。
またもや別班だけどねにひひ
可織ちゃんも次から次へと本番でとっても忙しそう。やっと3人で会えたニコニコ



『ロザリー』チケット状況です。
早くも完売の回が出ました。
ご予定してくださっている皆様、お早めにご連絡をお願いいたしますニコニコ

10月5日(水)月組 18:30  ○
10月6日(木)星組 18:30  ○
10月7日(金)月組 18:30  ○
10月8日(土)月組 13:00  △
10月8日(土)星組    18:00  ○
10月9日(日)星組 13:00  ×
10月9日(日)月組    18:00  ○
10日10日(祝日月) 星組 13:00  △

チケットお申し込みはこちらまで。musicalsong05@yahoo.co.jp



ひまわり畑ひまわりひまわりひまわり
私が行ってきた訳じゃありませんが(笑)。
知人が行った時の写真を送ってくれました。

夏らしいこと何もしてないなぁあせる







この日を心待ちにしておりました。
浦井健治帝国劇場単独初主演!!!!!!
ミュージカル『王家の紋章』

★キャスト(敬称略)
メンフィス:浦井健治
キャロル:新妻聖子
(ダブルキャストは、宮澤佐江)
イズミル:宮野真守
(ダブルキャストは、平方元基)
ライアン:伊礼彼方
ミタムン:愛加あゆ
ナフテラ:出雲綾
ルカ:矢田悠祐
ウナス:木暮真一郎
アイシス:濱田めぐみ
イムホテップ:山口祐一郎
川口竜也、工藤広夢
天野朋子、熊澤沙穂、栗山絵美
小板奈央美、島田彩、藤咲みどり
横関咲栄
青山航士、岡田誠、輝海健太、加賀谷真聡
上條駿、齋藤桐人、笹丘征矢、千田真司
長尾哲平、若泉亮、橋田康

★スタッフ
原作:細川智栄子あんど芙~みん
「王家の紋章」(秋田書店「月刊プリンセス」連載)
脚本・作詞・演出:荻田浩一
作曲・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ

1976年から現在まで連載が続いている漫画が原作。
舞台観る前に漫画を読もうと思っていたのですが、60巻くらいあるとかで(笑)諦めました。そのうち全巻制覇したいと思います。

音楽は、『モーツァルト』や『エリザベート』のシルヴェスター・リーヴァイ。

ストーリーは、アメリカ人キャロル・リードは、エジプトで大好きな考古学を学んでいる。頼もしい兄や、友達や教授に囲まれ、幸せな毎日を送っていた。
ある日、とあるピラミッドの発掘に参加するが、そこは古代エジプトの少年王・メンフィスの墓だった。ピラミッドに眠っていた美しい少年王のマスク、古代エジプトへのロマンに沸き立つキャロル。
そんななか、アイシスという謎の美女が突然現れる。記憶をなくしているという彼女。実はアイシスは古代エジプトの神殿の祭司でメンフィスの異母姉。メンフィスの墓を暴いたことによる祟りを起こすため、現代に現れたのだ。彼女の呪術によって、キャロルは古代エジプトへとタイムスリップしてしまう。
キャロルは、エジプト人にはありえない金髪碧眼に白い肌。そして、考古学の知識と現代の知恵を持つ。やがて古代エジプト人達から、“ナイルの娘”“黄金の姫”と呼ばれ、崇められる様になるが、キャロルは現代を懐かしみ、帰りたいと願っていた。しかし、メンフィスから求愛を受けるようになり、強引で美しい若き王メンフィスに反発しながらも心惹かれてゆく。だが、メンフィスを愛するあまり憎きキャロルの暗殺を企てるアイシスや、エジプトを狙うヒッタイト王子・イズミルなど、2人の間には数々の困難が立ちふさがる。
果たしてメンフィスとキャロルの運命は…。

感想は、来週も行くのでその時に書きます(笑)。

世間はお盆休みなんですね。
相変わらずそういうこととは全く関係なく過ごしておりますあせるあせるあせる

今宵は仕事の後、しおりちゃんとデート。
二人ともスパークリングワインが大好物なので、スパークリングワイン飲み放題のお店を探すと必然的にイタンリアンになるのですが、今宵は和食のお店。
表参道にある【でんのしおり】
和食最高!!どれもとっても美味しかったですニコニコ。また行っちゃうな!!ニコニコ













今のアプリってすごいですねひらめき電球







今宵は舞台関連の話しは少なめににひひ、人生について深ーいはなしを沢山しました。
しおりちゃんとも知り合ってかれこれ10年以上。
今日も幸せな時間をありがとうねラブラブ

色々あるけど、こういう時間は大切。
こんな私と関わってくださる全ての皆様に感謝!と改めて思う夜でしたドキドキ
『ロザリー』のステージング、昨日からスタートしました。オープニングからなかなかハードなシーンです。

さて、稽古の後はこちらに行って来ました。
ミュージカル公演
『ヴィクトワールの告白』
『アラビアン・ロード』

バイト仲間の市坪未妃ちゃん、『ルルドの奇跡』『ひめゆり』で共演した、角谷由美ちゃん、『ひめゆり』で共演した、黒沢恵梨ちゃんご出演。

劇場は、 座・高円寺2

ストーリー:
第一幕
『ヴィクトワールの告白 ~Confession of Victoire~』
 舞台は18世紀、パリ。ロランド伯爵邸では、娘・ヴィクトワールのお披露目晩餐会が行われようとしていた。彼女の元に届いたある男性からの手紙。
そこには彼女の身を案ずる言葉と、謝罪の言葉が書かれていた。
晩餐会の準備が進められる中、ヴィクトワールは静かにひとり、語り出す…。

第二幕
『アラビアン・ロード ~砂漠の光とボクの夢~』
砂漠の荒野を生きる少年・ジン。彼は数年前、砂漠の悪者・マージンにたった一人の家族である姉をさらわれて以来、一人で生きてきた。マージンの手により滅ぼされた国の王子・ハウルの手引きにより、彼は家族を探す旅に出る!度重なる困難を乗り越えて、ジンは姉を助け出すことができるのか…。





えりりんは、立っているだけで本当に息を飲むような美しさでうっとりしちゃいました。
有美ちゃん、ひたすらかわいい。セリフも明瞭でとっても素敵でした。
市坪ちゃんのダンスもとっても素敵でした。踊れるっていいなぁ。
11日の今日が千秋楽。皆様お疲れ様でした。


たくさん本を読むわけではないのですが、それでも結構本ってたまってきます。なので、ある程度たまったら売りに出したりしてます。なので、この本ももう手元にないかもと思いながら探してみたら、あったひらめき電球

遠藤周作さんの『王妃マリー・アントワネット』上下巻

間違いなく老眼だと思いますがガーン、字が小さいので、老眼鏡が早急に欲しい(笑)。
(自他共に認めるはてなマークはてなマークはてなマークウシシウシシウシシ(爆笑)、実年齢より若く見える私ですが、身体は着々と年老いております(爆笑))

2回は読んでいると思うのですが、かなり忘れているのでとても新鮮な気持ちで読んでます。

ベルばらのアニメも全部見返したい(笑)。

さてさて、『ロザリー』。歌稽古終了しまして、明日からステージングです。
今回は、いや今回も、民衆のパワー力が必要な作品。特に今回はフランス革命。
モリモリ食べて暑さに負けず、闘います!

今回は客席が今までより少ないこともあり、すごい勢いでお席埋まってきてますので、ご希望の方はお早めのご連絡をお待ちしておりますニコニコ




『ひめゆり』で劇場通いしている時、近くにあってずっと気になっていました。

先日、ライブを聞きに北千住に行ったので食べてきました。

美味しいニコニコキラキラ