休日土曜(2026.4.18)のブランチは、東京ひばりヶ丘“PARCO”の『無印良品』で買ってきたカレー2種に、十六穀米まぜご飯などで、あいがけカレー📷↓。




昼前、経堂の『朝日屋酒店』に買い出し途中、例によって、豪徳寺境内散策📷↓。






いつも外国人が多い境内ではあるが、昨日訪れたときは、ほとんど9割方が外国人参拝客であった。東京にあって、京都を想わせる雰囲気もさることながら、彼らの目当ては、無数に居並ぶ招き猫たちであろう📷↓。





境内に咲いていた花々📷↓。















帰宅し、missionをこなし、部屋の掃除、1週間分の新聞記事を整理し、夕刻、日が暮れる前の明るいうちから、蕎麦呑みに耽る📷↓。

というのも、TVerの『日本一ふつうで美味しい植野食堂』という番組↓で、元衆院議員の石原伸晃氏がゲストで、両国の蕎麦処『ほそ川』で、明るいうちから蕎麦呑みをされていたのを見て、その「粋」に倣ったのである。

日本一ふつうで美味しい植野食堂
#TVer
https://tver.jp/episodes/ep19k40qxt

伸晃氏については、かつて、氏が国土交通大臣をされていたころ、自身の選挙区であった西荻窪駅近くの『三ツ矢酒店』の中2階に設えられた4畳ほどの小さなフローリングの広間で、当時の石原軍団の若手俳優氏とともに演説されたのを聴いたことを思い出す。


というわけで、筆者の蕎麦呑みは、📷↓。




経堂からの帰り、世田谷上町のスーパー『オオゼキ』で買ってきたキノコ各種を、白だし、蕎麦つゆを少々加えて、サラダ油で炒め、


安芸の國 廣島の『川中醤油』謹製すだちオリーブドレッシングをかけて、しばし、冷蔵庫で冷やして味を馴染ませ、わさび菜を添えたひと皿に、


また、佐賀県産ミニアスパラを茹で、味ポンをかけ、本枯節の鰹節を添えた酒肴などで、📷↓。




蕎麦は、十割蕎麦だったので蕎麦湯も取れて、📷↓。


酒は、経堂て買ってきた愛知県の『関谷醸造』の“一念不動 tabibito”。都内でこれを扱う酒屋は5店舗のみで、「激レア酒」という能書きに誑かされて?、購入。が、味は上々。