娘の、ハイテンションもようやく、今週に入って落ち着きました。
嘔吐も、胃内airを引くことで解決。
でもま、相変わらず奇声は上げることはありますね。
キャーキャー、たまに言います。
久しぶりの訪問看護があり、娘のおかしい状況を見てきた人が
いつもの娘に戻っていることにとても喜んでくださった。
ずっと、耐えず叫び続けて動き続けて・・・を見続けてきたわけで、
すごく不安そうに見ていたけれど、私がドンと構えているのをみて、
私たちがテンパッてたらだめなんだって思ったようで。
一つ一つ観察がある程度必要なんだよ。
はじめの頃はドキドキして、どうしたらいいものか不安でいっぱいで。
親が不安になると、子供にストレートにその想いが伝わる。
さすが、親子というべきか。
やはり、母親はいつも太陽みたく、明るくキラキラしてないと。