カルリの 『寝言は寝て言え!』 -25ページ目

カルリの 『寝言は寝て言え!』

アパッチというメーカーで奇天烈な作品撮ってる大人のビデオ監督です。

監督名はまさのりです。

メロコア畑から地下アイドル界に移り住んだPassCode大好きおじさんです。

たいしてエロいことは書いてませんので中高生男子は宿題やって寝ろ!

蕎麦の美味い不味いが解りません。



どうも、どん兵衛はそば派の者です。



うんざりする言葉ってありますよね。
代表格が「髪伸びた?」
縮む人間がいたら教えてください。
あとは「勉強しないの?」
本当にいまからやるって時だから腹が立つ。


他に、職業柄よく言われるのは

 ・AVってほんとにやってるの?
 ・給料いいんでしょ?
 ・女優のギャラっていくら?

うるせー。
守秘義務につき言いません。
ってか常識的にそんなこと聞いてくる人と喋りたくないです。



僕はウニが嫌いなんですよ。
味、臭い、食感。
生でも焼いても煮ても蒸しても、ありとあらゆる調理法を試したんですがダメでした。
で、この話を人前ですると必ず言われるのがこちらの二つ。
 
 ・本当に美味いウニを食ったことがないからだ。 
 ・ウニが嫌いなんて贅沢だ。

マジで死んでいただきたい。
死に絶えていただきたい。
出来るだけ苦しむ形で死んで頂けないものか。

まず、僕は日本でたぶん一番美味いウニが一番安く手に入る土地で、さらに上物中の上物を安く手に入れられる環境で育ってきました。
その僕に対して「本当に美味い…」など、よくぞ言えたものでしょう。
むしろ、本当にうまいウニしか食ったことないわ!
それでも口に合わないのですからほっておいていただきたい。

挙句の果てには贅沢だと。
いや、美味い美味いと高級品を貪る方が贅沢でしょ。
僕おかずかまぼこオンリーでも満足する男ですよ。
せいぜい贅沢っていえばワサビ醤油を添えていただきたいくらいのもんですよ。
もう日本語がおかしい。



あとナスも食べられないんですが、こちらもひどい言われよう。

 ・野菜不足になるよ。
 ・この料理ならおいしいから食べてみて。

ナスに関しては吐くんですよ。
しかも一噛みした食感がその日一日残り、ずーっと不愉快で不機嫌。
にもかかわらずこれですよ。
ナスに含まれる栄養素なんてほかの野菜に比べりゃカスみたいなもんですからね。
ガンを抑える成分が多いらしいですが、僕の周りでガンになってる人はみんなナス好きです。
第一、僕めっちゃ野菜食いますからね。
他人の5~6倍食いますからね。
他人と食事するときは、デブキャラ守るために控えてますが、家では生野菜とか「ウシかっ!!!」ってくらい食いますからね。

そして二つ目の調理法云々。
これに何度騙され、そして吐瀉したことか。
これについては何も言うことはねーよ。




ってことで最近愚痴っぽくなってすいません。
こんなブログがいちばんうんざりですね。



今日の1曲




PS:最近全然ラジオできてません。待ってる人なんていないと思いますが、来週あたりやれるとおもうので少々お待ちを。
ガラガラゲッチュ。



どうも、blue chee'sライブの興奮冷めやらぬ者です。



感想?何も言うことはねー。
100点にきまってんだろーが!!!

久々に首もげるかと思ったわ。
夏にもライブがあるらしいので要チェキラだお!!!




最近のマイブームは、素人の「上から目線レビュー」を読む事です。
映画だろうが本だろうが料理だろうが、なんでもいいんです。
なんの権限も実績もない素人が、好き勝手に評論家気取りで採点しているのを見ると非常にテンションがあがります。

片っ端から私的意見満載。
片っ端から的外れ。
片っ端から否定したいだけ。

特に映画関係がおすすめ。
軒並み低評価を付けているものならなお良し!
なんでしょうね?
映画好きって特に評論家気取りが多いですよね。
そして映画をものすごい崇高なものとしているあたりがサイコーです。
身震いが止まりません。
メジャーどこの邦画のレビューなんて凄まじく笑えます。
「でも絶対こいつら男はつらいよシリーズとか全然見てないんだろうな~」とか思いながら見るとたまりません。

とりあえずYAHOO!映画あたりから見始めるのがオススメでっす!!!




今日の1曲
遅ればせながらハチワンダイバーを読んでいます。



どうも、ポッチャリ好きな者です。



押し迫ってきましたね。
いよいよ明日です。

$カルリの 『寝言は寝て言え!』

blue chee's!!!


もうホントこれがあるから単身赴任を頑張っているようなもんです。
じゃなかったら今頃ホームレスにでもなっているかもしれない。
ひとり寂しくコンクリートジャングルで冷たくなっているかもしれない。
兎に角!ライブ自体もken yokoyamaの武道館以来なので楽しみです。





最近ネットラジオをサボりがちです。
カルリもホセも、生活環境が変わってから約三ヶ月。
ちょっと忙しくなってきています。
しかし、最近新規のDJさんがどんどん増えてきているんで、深夜帯に限らずふつらじリレーのバトンが繋がってて嬉しいです。

元々、僕はヘヴィーふつらじリスナーでして、特に編集中や台本執筆、コピー書きが重なると朝から晩までふつらじリレー聴きっぱなしってことはざらでした。
一度業界を離れ、ネット環境から離れた暮らしをしていましたが、その間にびっくりするくらいネットラジオが廃れ、ニコニコ生放送などの動画配信にとって変わっていきました。

正直、ぼくは動画配信を面白いと思ったことが一度もありません。
なぜなら、動画配信の大半が自分にとって『動画である必然性を感じない』からです。

現在ニコ生やユーストで動画配信している人の中に、ネットラジオ出身者が数多くいます。
そしてふつらじリレー出身者もいます。
彼らはネットラジオでトークスキルを磨き、リスナー数を増やし、より多くのユーザーを求めて動画配信にフィールドを移しました。
しかし、ほとんどの放送主はハッキリ言ってトークの質が下がっているように思えます。
そして、動画を配信できるということを活かせていません。

もちろん、中には動画配信でできることを活かし、新たなコンテンツを十分に行かせている配信者もいます。
クオリティという面ではプロの仕事には遠く及びませんが、それでもアマチュアレベルを超えるようなレベルにある配信者もいます。

新しいフィールドで、どれだけ可能性を広げることができるかというのは、クリエイターにとって永遠の問題です。
そのフィールドを食いつぶし、退廃させてしまったのが昨今のテレビ業界です。
豊養な土壌にあまえ、第一人者の轍をなぞるだけの配信者であふれかえっている動画配信市場は、底辺まで落ちきったテレビ業界と同じ状況に、それよりも圧倒的に早いスピードで近づいていることにどれだけの人が気づいているでしょうか?

目新しさ新鮮さで勝てるのは最初だけです。
そこに実力を持ったものが支えとしていないと、退廃していく一方なのはアマチュアもプロも同じということでしょう。


滅びてしまった土地には開拓者が流れ着きます。
いまのネットラジオを支えている開拓者の中に、実力を持ったDJがいることを信じて、また今日も僕はラジオを聴き、実力者たちの間を埋める退廃者としてレスのない放送をするのでした。




まず俺に才能が欲しいっちゃ!!!!




そんなことも、figmaをディスプレイすることでどうでもよくなる今日このごろ。
$カルリの 『寝言は寝て言え!』




今日の1曲