今日は久しぶりに聴覚検査、重心検査、診察でした。


結果を受けて手術へのカウントダウンが始まるかと思いきや、、、


主治医の話ぶりが、お茶を濁すような感じ。


眼振があまりはっきり出ないのも、外リンパ瘻の手術を強く勧めない理由かもしれなかったけど、手術を仮押さえしたことも忘れてるし、結局患者さん次第なんだよね〜と。


やっぱり外リンパ瘻の疑いはあるけど、
手術しないと分からないってことで、前回と同じ流れ。


手術リスクのことを聞いてもはっきりしないし、今までの手術データを聞いても、全然出してくれない。
こんなんじゃ任せられないし、決断できないわ、、


自分のメニエールの可能性と、メニエールの加圧療法について聞いたら、メニエールは病名じゃないし、加圧療法も信じてないと言われ、メニエールは治らない病気ってことだよ、色々他の病院まわってきたら?とまで言われてしまった。


そんなこんなで、重苦しーい診察が終わる際手術の仮押さえもキャンセルされました。
迷ってるんなら勧めないって。


こちらも即断できなかったけど、この先生にはちょっと手術はお願いできないんじゃないか。。と迷いが生じました。
他にもかなり不信感が生じるやりとりあって、やっぱり大きい病院なりの不親切ってあるんだなと初めて感じました。

最後に看護師さんが「色々ごめんなさいね」って言ってくれたので、機嫌に左右されやすい人なのかも、、


さてさて、これからどうしたものか。

難聴の新薬が早く実用化されて、
難聴もめまいも一気に治ってくれたらどんなに良いだろう!