はい
久しぶりですね
もうブログ書いてないんですよ
このブログ閉鎖します?
言い方あってた?
とりあえず、このブログはもう書きませんね
見てる人いないと思うけど
それでは、さようなら
はい
久しぶりですね
もうブログ書いてないんですよ
このブログ閉鎖します?
言い方あってた?
とりあえず、このブログはもう書きませんね
見てる人いないと思うけど
それでは、さようなら
どうしてなんだろう・・・
なんで?
私、羨ましがられること、憎まれること・・・
1つもしてないよ
なにもしてないよ
どうして?
私はみんなとふつうに接したいだけだよ
ふつうに、ふつうに
接していきたいだけだよ
どうしてなんだろう・・・
不思議?
私、なんかみんなと距離を置かれてる感じ
いつもこういう風に
思ってた
どうして?
私は自分からみんなと話そうと
仲良く、仲良く
していこうと思ってたのにな
どうしてなんだろう・・・
自分から?
私、自分からみんなと距離を置いていったのかな
なんでかわからない
私、自分から壁を作ってしまったよ
自分から距離を置くことして・・・
みんなが私の噂をして・・・
嫌だよ
私なにかしたのかな
追記
変な詩になってしまったよー
これ公開してよかったかな・・・
自分の小説の主人公の気持ちをそのまま詩に書いてみたんだけどね・・・
詩っぽく書けたと思ったけど・・・
鈴奈が鈍感と言う演技をしていく前に思った気持ちかな
表には出さない気持ち、1人で抱え込んでる気持ちだよ
意味わかんない詩と思われてもしょうがないと思っています
僕はボーっと道を歩いていた時に
ふと空を見上げたら
白いの色が濃い細長い雲を見つけた
その雲は太陽の光にあてっていて眩しかったから
僕は手をかざしながら見ていた
その雲の反対側には
大きくて薄っすらとしている雲があった
どちらの雲も綺麗だった素敵だった
そして時間が経つにつれ
どんどん細長い雲は
色が薄くなっていき
消えていった
「あっ、消えちゃったか・・・」
太陽も沈んでいく前まで
ずっと空を眺めてた
クリスマス
イブも
約束は何もなくて
そんなとき外に1人でブラリ旅
のんびりといつも通りに
過ごす何気ない日
外はクリスマス気分
雪も降って
ホワイトクリスマス
1人でだけど
なにかが楽しく思えた
クリスマスは
好きなヤツとくらすのかな
クリスマス
好きなヤツには会わなかった
会いたいな
1人でいる時に何気なく
ひそかにあの人のことを思ってる
これでよかったんだよね
僕は貴女のことが好きだとしても
僕の恋は叶わなかったんだ・・・
夜空をみながら
貴女のことを考えてしまう
けど恋は叶わない
だからどうしょうもできない
好き・・・
好きなんだよ
しょうがないんだ
一人で夜空を見上げ
せつないな・・・
星もないのに
昼間の空の方が好きだな
綺麗だよ
叶わない恋
叶わないなんてやだ
禁断の恋なんだ