昨日の記事で、
デオキシスのことを書きました。
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そうしたら、
「デオキシスがかわいそう」
というコメントをいただきましたので、
なんとか活かせないかと
色々と考えてみました。
まずは、普通に抱きしめてみました。
が、デオキシスの体は思ったより薄くて、
座布団を抱えている気分になります。
枕として使うのにも、薄いし・・・。
ふとひらめいたのは、
椅子の背にひっかけることでした。
長い両腕を、背板の向こう側にします。
こうすることで、
椅子に座った人の頭部を、
デオキシスのお腹が受け止めてくれます。
しかも、
重みのある両腕がストッパーとなり、
椅子からズレません。
一件落着!![]()
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無職だったデオキシスも、
これで気持ちよく年を越せそうです。![]()
ちなみに、このシリーズのものです。
(デオキシスは売り切れのようです)
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いただいたコメントのおかげで、
最適解を得られました。
ありがとうございます。![]()
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