YouTubeで、手帳をテーマにしたものを
よく見たりしています。
たまたま見かけた、某YouTuberさんが、
「推し活」手帳を作っていました。
韓国(?)の男性グループの写真を
小さく印刷してはレフト式に貼り、
その写真の横に文章を書いていました。
その作業しながら音声で
「これから病院に行かないと
いけないので、中断します」と言って、
帰宅後にまた続きをしていました。
そうして出来上がった一週間リフィルを
アップで見せてくれたのですが、
そこには推しの写真とその感想だけで、
YouTuberさんが
「病院に行った」という記載が
ありませんでした。![]()
そのことを長女に話したら、
「そのYouTuberさんにとっては、
(自分のことは)ノイズなんだろうね」
と言うので、驚きました。![]()
これまでは、手帳というものは、
自分のことを書くものだと思っていました。
それと、私は自分がノイズだなんて
思ったこともなかったので、
「そういう人もいるんだ~。
そういう手帳もあるんだ~」と
また視野が広がりました。
ふと、先日読んだ小説を思い出しました。
この小説も、「推しが命」でした。
↓
私にとっては、
自分が「推し」ですわ。
おまけ。
数字塗り絵です。
この塗り絵の本は、
場所が記載されていて
ありがたいです。
勉強になります![]()
(欲を言えば、生き物の名前も
書いてあったらなあ~
)
この絵は、フィジーだそうです。
カニがリアル~![]()
