前回の記事を書いていて、

逆転の発想を思いつきました。

 

つまり、アレを

打っても打たなくても、ソレに

かかるっていうじゃないですか。

 

だったら、もう、

ドーピングはやめて、

体力をつけるなどして

自然の健康を目指したらどうか、と。

 

つまり、帯津良一先生のいうところの、

”「守りの養生」ではなく、

「攻めの養生」”です。

 

健康であるよう積極的に、

自分の心と体を整えていくのです。

 

もはや、打ち手のない今、

この考え方こそ、逆転サヨナラ

満塁ホームランではないでしょうか!?

 

運動が嫌だ、っていう人は、

ちょっとベランダに出て、

真剣に深呼吸するだけでも、

やってみる価値はありそう。

 

美味しくて栄養のあるものを食べて、

良く寝て、いっぱい笑えば、

免疫力がぐんぐんUP。

 

そうすれば、薬なんて、

ほとんどいらないのだと思います。

 

自分の心臓に対して、

「動いてくれて、ありがとう」と

感謝するのもいいらしいですよ。

(矢作直樹先生・談)

 

私も、自分の体を信じます。

守ってくれて、ありがとう。

 

(個人の感想です)