今朝見た夢。
何故か、チャラい男性と
付き合っているという設定の夢だった。
(↑若いイケメンで金持ち風)
その彼氏には2人の友人(男)がいて、
おそろいの高価そうなキーホルダーを買い、
それぞれ、カバンに付けて喜んでいる。
私は彼らの横で、ボーッと座っている。
私のカバンには小さな鈴がすでについていて、
それが時折チリチリと鳴るので、
「これは、私の心音と連動しているようだ」
などと、ぼんやりと考えていた。
そのとき、友人の1人が、彼氏に
「どうしてこの人(私)と付き合ってるの?」
と尋ねているのが私の耳に入り、
「ああ、確かにそうだな」と思った。
私は椅子から立ち上がり
「今まで付き合ってくれてありがとう。
別れましょう。さようなら」と彼氏に告げた。
彼氏も「あ、そう。バイバイ」と返事した。
意外とあっさり終わったな、と思いつつ、
私はゲーセンから立ち去った。
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なんでこんな夢を見たのか。
たぶん、自分には必要のないもの
(ブランド品など)と、
すっぱり決別する意味合いが
あったんだと思う。
自分を飾る何かを
特に所有していなくても、
ありのままの私であれば、
いろんなことが不必要であるに違いない。
↑
花を見つけては撮影する今日このごろ。
