7月14日の夢。
仕事中、先輩に頼まれた仕事
(葉書同士の糊付け)に対し、
頼まれ事以外(葉書に記入)もやってしまい、
「余計なことをして、すみません。
代わりの無地の葉書を持ってるので、出します」
と、自分の机を引き出しを探ったら、
私物の古着がたくさん出てきて驚いた。
机上が古着で山盛りになり、さらに探ると、
使わない祝儀袋の束もたくさん出てきたが、
肝心の葉書が出てこない・・・という夢。
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失敗・・・マイナス面を注視している
服(古着)・・・他人に見せたい(見せたかった)姿
祝儀袋・・・お祝い用。人付き合い。
葉書・手紙・・・心配り。メッセージ。
キーワードと内容を総合的に読み解くと、
「過去、自分を良く見せようと努力することが多くて、
かえって余計なことをしでかしてしまい、
肝心の、自分が本当に伝えたいことが
かえって見えなくなってしまっている」
ということに。
ぎゃー。図星。(滝汗)
今後の教訓
「相手の要求を見定めて、行動する」
「自分を力量以上に見せようとしない」
「不要な役割や人間関係は、整理して捨てる」
「出したいものがすぐに出るように
内面をシンプルにしておく」
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夢には続きがあって、
次女に「この服、いる?」と聞いたら、
「タグのサイズをよくみて。
”小さくて、もう着られない”って、
先日、仕分けしたものばかりじゃないの」
と、指摘された。
「そうか、ぜんぶ、いらないやつか」
と合点して、ゴミ袋に詰め込むことにした。
が、途中で、分別してない、と気づいた。
袋を確認したら、生ゴミも一緒に入っている。
「あーもー、いまさら、分別できんわ」
と、諦めて、とにかく捨てることに専念。
・・・というところで、夢は終わっていた。
とにかく、「新しくても古くても、
いらないものは、どんどん捨てろ」
ということかもしれない。
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ピグの服も多すぎて、始末に負えない。
