長女が、名探偵コナンの映画
「紺青の拳」をすでに2回も見に行っている。
長女は今日も外出したのだが、
ひょっとすると3回目なのかもしれない。
で、出かける前に、
「オカン(私)のために、借りておいたから、見て」
と、頼んでもいないのに
蔦屋のDVDをおいていった。
タイトルを見たら、「ゼロの執行人」だった。
また宿題か。しょうがないなあ。
長女がおすすめするやつは、
たいてい面白いので、早速、鑑賞した。
人間関係と、日本の警察機構の組織体系が複雑で、
何が何やらわからん動機ではあったが、
とにかく落ちてくるやつをなんとかせにゃならん、
という話で、そこは、頭の悪い私にもわかった。
でもって、安室透の人気の理由も理解できた。
ほほう、かっこいいじゃん♪
カーアクションがいいねえ~。
映画のラストのコナンの活躍は、
いやいや、それはおかしいだろ、
ベルトを掴んだまま、それは出来ないだろ、
って思ったんだけど、まーいいか。
主人公もそのくらい体を張らないと、
誰が主役か、わからなくなっちゃうもんね。
はあ、それにつけても安室・・・。
要、チェックやな・・・。(←長女の術中にハマった)
↑
安室透になりきってみた。(似てない。ごめん)

