社宅の掃除日の今日、
夫の代わりに私が参加し、
皆に配られたビニール袋と
ゴミばさみを持って、
社宅周りをチェックした。
すると、片足を引きずって歩いている
顔見知りの方がいて、
私と目が合うと
向こうから「こんにちは」と
挨拶してくださった。
まだ私は照れがあり、
自分から挨拶ができないので、
「こんにちは」とお返事したが、
それだけではダメだろうと思い、
「足をどうかされたんですか?」
と思い切って尋ねた。
すると、
「昨日、フットサルの試合があってね~」
と、照れくさい表情をされた。
「ああ、名誉の負傷ですね~」
と、私もつられて笑顔になった。
話はそこで終わったのだが、
さらにもう一歩進んで
「お大事に~」
とか、言えば良かった。
次は、そうしよう。
会話術を向上させるには、
とにかく人と話をすることだから、
牛歩でも自分なりに頑張ろう。
人付き合いを面倒がって
無視したりせず、
「気にかけていますよ」
というサインを出せるように
内気な自分をしつけ中。
夫の代わりに私が参加し、
皆に配られたビニール袋と
ゴミばさみを持って、
社宅周りをチェックした。
すると、片足を引きずって歩いている
顔見知りの方がいて、
私と目が合うと
向こうから「こんにちは」と
挨拶してくださった。
まだ私は照れがあり、
自分から挨拶ができないので、
「こんにちは」とお返事したが、
それだけではダメだろうと思い、
「足をどうかされたんですか?」
と思い切って尋ねた。
すると、
「昨日、フットサルの試合があってね~」
と、照れくさい表情をされた。
「ああ、名誉の負傷ですね~」
と、私もつられて笑顔になった。
話はそこで終わったのだが、
さらにもう一歩進んで
「お大事に~」
とか、言えば良かった。
次は、そうしよう。
会話術を向上させるには、
とにかく人と話をすることだから、
牛歩でも自分なりに頑張ろう。
人付き合いを面倒がって
無視したりせず、
「気にかけていますよ」
というサインを出せるように
内気な自分をしつけ中。