2013年2月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:2928ページ
ナイス数:11ナイス
「社会調査」のウソ―リサーチ・リテラシーのすすめ (文春新書)の感想
今後は情報を得る能力よりも捨てる能力の方が、はるかに重要な素養となってくる。(P.194)
読了日:2月2日 著者:谷岡 一郎
ゴミにまみれて―清掃作業員青春苦悩篇の感想
読んでよかった。自分が出すゴミに対して、もっと責任をもとうと思った。
読了日:2月3日 著者:坂本 信一
なぜ世界の人々は「日本の心」に惹かれるのかの感想
「思い切りのよいあきらめ-いさぎよさ」(P.88) 「もののあわれ」=「その時々の物事や事物や他者との出会いの中で、自然に心の内に生じてくる感動」(P.93) 「どう生きる(死ぬ)のが美しいか」という美意識(P.95)
読了日:2月5日 著者:呉 善花
魂の殺人―親は子どもに何をしたかの感想
教育者の体罰が問題化している昨今。21世紀になっても、暴力の負の連鎖はまだ終わっていない。「なぜかわからないが、どうしてもわが子につらくあたってしまう・・・」という苦しみの中にいる若いお母さんやお父さんにも読んでもらいたい。「教育やしつけという名の下に隠されている力関係」(P.366)に気づくことが大切だ。
読了日:2月7日 著者:A.ミラー
コールドリーディング‾ニセ占い師に学ぶ! 信頼させる「話し方」の技術 (FOREST MINI BOOK)の感想
偽占い師の手口を知っておこうと思って読んだ。
読了日:2月9日 著者:石井 裕之
泥棒はなぜ「公園に近い家」を狙うのか? ―誰も知らなかった、お金と手間をかけない防犯術の感想
防犯意識を持つ。
読了日:2月10日 著者:梅本 正行
世界の半分が飢えるのはなぜ?―ジグレール教授がわが子に語る飢餓の真実
読了日:2月11日 著者:ジャン ジグレール,Jean Ziegler
社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!の感想
日本の住みやすさを、別の角度から教えてくれる本。私は海外旅行したくないので、人の旅行記で十分。
読了日:2月15日 著者:ちきりん
会話から始めるコーチング―最強のチームをつくるコミュニケーション力の感想
夫はコントローラー、長女はプロモーター、次女はサポーター、私はアナライザータイプのようだ。4人で最強のチーム(助け合う家族)になりたいので、それぞれの持ち味を生かしながら、会話を多くし、結束力を高めていきたいと思う。
読了日:2月16日 著者:伊藤 守
傷つけられていませんか?―虐待的な関係を見直す (10代のセルフケア)の感想
自分には声を上げる権利があるのだと信じることが、あなたの望む人生をとりもどす道への第一歩です。(P.43)
読了日:2月19日 著者:カーリーン コブ
夜回り先生の感想
どんな過去をもつ子どもであろうと、「いいんだよ」と受け入れる優しさと強さ。
読了日:2月21日 著者:水谷 修
自分の仕事をつくるの感想
「人は気持ちよく働いている時にいい成果を出す」(P.244) 「成果は目標ではなく結果にすぎない」(P.245) 「人はいい仕事をしたい生き物だ」(P.245)
読了日:2月24日 著者:西村 佳哲
生きる意味 (岩波新書)の感想
「人の目」「意図」「効率性」これが現代の日本を覆っているシステム(P.48) 内的成長=「生きる意味」の成長(P.143)
読了日:2月28日 著者:上田 紀行
読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:2928ページ
ナイス数:11ナイス
「社会調査」のウソ―リサーチ・リテラシーのすすめ (文春新書)の感想今後は情報を得る能力よりも捨てる能力の方が、はるかに重要な素養となってくる。(P.194)
読了日:2月2日 著者:谷岡 一郎
ゴミにまみれて―清掃作業員青春苦悩篇の感想読んでよかった。自分が出すゴミに対して、もっと責任をもとうと思った。
読了日:2月3日 著者:坂本 信一
なぜ世界の人々は「日本の心」に惹かれるのかの感想「思い切りのよいあきらめ-いさぎよさ」(P.88) 「もののあわれ」=「その時々の物事や事物や他者との出会いの中で、自然に心の内に生じてくる感動」(P.93) 「どう生きる(死ぬ)のが美しいか」という美意識(P.95)
読了日:2月5日 著者:呉 善花
魂の殺人―親は子どもに何をしたかの感想教育者の体罰が問題化している昨今。21世紀になっても、暴力の負の連鎖はまだ終わっていない。「なぜかわからないが、どうしてもわが子につらくあたってしまう・・・」という苦しみの中にいる若いお母さんやお父さんにも読んでもらいたい。「教育やしつけという名の下に隠されている力関係」(P.366)に気づくことが大切だ。
読了日:2月7日 著者:A.ミラー
コールドリーディング‾ニセ占い師に学ぶ! 信頼させる「話し方」の技術 (FOREST MINI BOOK)の感想偽占い師の手口を知っておこうと思って読んだ。
読了日:2月9日 著者:石井 裕之
泥棒はなぜ「公園に近い家」を狙うのか? ―誰も知らなかった、お金と手間をかけない防犯術の感想防犯意識を持つ。
読了日:2月10日 著者:梅本 正行
世界の半分が飢えるのはなぜ?―ジグレール教授がわが子に語る飢餓の真実読了日:2月11日 著者:ジャン ジグレール,Jean Ziegler
社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!の感想日本の住みやすさを、別の角度から教えてくれる本。私は海外旅行したくないので、人の旅行記で十分。
読了日:2月15日 著者:ちきりん
会話から始めるコーチング―最強のチームをつくるコミュニケーション力の感想夫はコントローラー、長女はプロモーター、次女はサポーター、私はアナライザータイプのようだ。4人で最強のチーム(助け合う家族)になりたいので、それぞれの持ち味を生かしながら、会話を多くし、結束力を高めていきたいと思う。
読了日:2月16日 著者:伊藤 守
傷つけられていませんか?―虐待的な関係を見直す (10代のセルフケア)の感想自分には声を上げる権利があるのだと信じることが、あなたの望む人生をとりもどす道への第一歩です。(P.43)
読了日:2月19日 著者:カーリーン コブ
夜回り先生の感想どんな過去をもつ子どもであろうと、「いいんだよ」と受け入れる優しさと強さ。
読了日:2月21日 著者:水谷 修
自分の仕事をつくるの感想「人は気持ちよく働いている時にいい成果を出す」(P.244) 「成果は目標ではなく結果にすぎない」(P.245) 「人はいい仕事をしたい生き物だ」(P.245)
読了日:2月24日 著者:西村 佳哲
生きる意味 (岩波新書)の感想「人の目」「意図」「効率性」これが現代の日本を覆っているシステム(P.48) 内的成長=「生きる意味」の成長(P.143)
読了日:2月28日 著者:上田 紀行
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