今回は、個人的なメモなので、スルーして結構です。
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元型=私個人の各チャクラに対応するイメージを擬人化。
最近、彼らの仕事ぶりに変化あり。
第一チャクラ(家族・生存)
告発する子ども → アネム
目下に、多少の思いやりが出てきた。
子どもっぽいところはそのまま。
第二チャクラ(お金・セックス・力)
鍋奉行 → 宝石鑑定士
人や物を動かそうとするのではなく、
自分にとって心地よいものを見分ける。
第三チャクラ(自尊)
若い尼 → 老いた尼
世間知らず、汚れを嫌う、過度な自衛をやめる。
人生を優しく見つめる。清濁OK。受容。
第四チャクラ(愛)
武士(必殺仕置き人風) → 庭師
人を切るのをやめて、共に生かす。
不要な枝の剪定。庭の美の追求。
第五チャクラ(意志・選択・自己表現)
作家 → 新聞記者
物語を吟味して作り出す作業より、
新しい発見をすぐさま発表する仕事へ。
第六チャクラ(知性・知恵)
隠者 → 旅行代理店の窓口
無愛想に知恵を渡すのではなく、
「良いご旅行を~!」と笑顔で見送れる。
第七チャクラ(聖なるものとの関係)
雇われ掃除婦 → ホテルマン
言われたことだけをやるのではなく、
相手の思いを推測し、よりよいサービスを目指す。
ホスピタリティ。
予測していた進化系よりも
ずいぶんと形が変わったが、今の方が好き。
今後はどんな進化をするのだろう。
未来の自分が楽しみだ。