魔女講座を修了し、活動を始めたルンバさんに、

夕べ、おためしチャネリングをしていただいた。


私の質問は、以下のようなこと。


「自分の才能を知りたい。

 また、その力を使って、どうやって

 人の役に立てるか?」


しばらくして、ルンバさんからお返事が戻ってきた。


>こんばんわ~。鑑定の結果です。
>
>みにもるさんは、他者を助けることによって自信を持ちたいのですね!
>守護はね、すでにしてるだろ!って言ってますよ。
>本の読み聞かせのボランティアとかね♪
>どでかい事はしなくて良いから、自分にあったことをすればいんだって
>言ってますよ~。
>読み書きが上手なんで、社会福祉センターなどへ出向いたり、
>市役所などで、自分の手伝えそうなことを聞いてみるのも良いと思います。
>みにもるさんに合ったペースでやれることをしなさいって言ってます。
>偉いですよね~、そんなことを思うなんて。
>素晴らしいですよ!!
>
>ルンバ


読み書きは確かに子供のころから

人にほめられることが多かったが、

自分にはごく普通の事だし、

他の人も簡単にできることだと考えていたので、

特に才能だなんて、自覚したことはなかった。


今やっている読み聞かせボランティアも

あまり人の役に立っているという

強い自覚もなくて、ご縁があって入会し、

当番が回ってきたら小学校で読んで帰る、

くらいの軽い認識だ。


まだまだ他に役に立てることはないかと、

いつも心のどこかで悩んでいて、

公民館の掲示板をいつもチェックしたり、

毎月折込みで入ってくる市の広報チラシで

ボランティア募集に必ず目を通している私。


なんだか、私に足りなかったのは、

自分の才能に対する自覚と自信だったのかも。


才能というのは、本人にとっては

呼吸するように当たり前すぎて

一番気づかないことなのかもしれないな・・・。


ルンバさん、大きな気付きをありがとうございます。


ルンバさんのブログはこちら→「自分を見つめて、愛そうよ!」