■漫画テルマエ.ロマエで、ローマ皇帝が自分の後継者を主人公に紹介するシーンがあった。
◆そこを読んだ時、重要ポストに選ばれた人へのねたみ感情がふと湧いた。
●別にローマ皇帝になりたいわけじゃない。
選ばれない(=認められない)悔しさが根底にあるのだと気づいた。
☆私は今の自分を丸ごと認めています。
人の評価は気にしません。