10月の読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:4237ページ
「こころの強い子」はこう育てる
自分で判断する子、失敗をおそれない子、周りに愛される子が人生の勝ち組。子育ての目的とは、子供の自立心を育てること。「ありがとう」を言い合える家庭。ひたすら「基本練習」。孤独に耐える我慢力。
読了日:10月31日 著者:多湖 輝
生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫)
「価値観の転換によるブレイクスルー」(ブレイクスルー=現状を突破する) (P.295)
読了日:10月30日 著者:飯田 史彦
ダーリンは外国人 with BABY
読了日:10月27日 著者:小栗左多里&トニー・ラズロ
解剖学教室へようこそ (ちくまプリマーブックス)
名前をつけることは、ものを「切ること」なのである。(P.60) 名前をつけるから、境が出来るのである。こうして人体が「切れる」。(P.61)
読了日:10月27日 著者:養老 孟司
軽くなる生き方
愛するとは、相手を生かすこと。愛されるとは、自分らしさを生かしてもらうこと。(P.20) 「自分自身の溺れたときのための浮き輪」を持つ。溺れるという前提で船出しよう。(P.153)
読了日:10月24日 著者:松浦 弥太郎
人はかならず、やり直せる
「最悪なことは、恩を仇で返すことだ」(P.124) 「信仰は長さじゃなくて深さ」(P.129) 「強いものに依存すれば、その他のものは忘れられる。神様から受ける刺激の方が、覚醒剤やギャンブルなどよりもはるかに優れモノである。」(P.167)
読了日:10月21日 著者:進藤 龍也
輪廻転生を信じると人生が変わる
「人を変えようとする必要はありません。」(P.179) 「のんきにおまかせ」(P.215)
読了日:10月18日 著者:山川 紘矢
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
「人は最大の資産である」(P.121)ということは、現在企業が行っている単なる首切りリストラは、大切な資産(財産)を上手に使いこなせずドブに捨てていることと同じなのだなあと思った。
読了日:10月18日 著者:岩崎 夏海
眠れる予言者エドガー・ケイシー―あなたの魂をみがくスピリチュアル・メッセージ
自分の人生を霊的理想(神様の前に出しても恥ずかしくない志)の実現に向けてひたすらに注ぐこと。霊的理想に向かって生きるとは、生きるべき人生を生きること。(P.382)
読了日:10月17日 著者:光田 秀
シンクロニシティ―「奇跡の偶然」による気づきと自己発見への旅
「シンクロニシティはきわめて私的な体験であり、メッセージが示されたのを確認するのも、それを理解するのも体験者本人なのだ。」(P.283)
読了日:10月15日 著者:フランク ジョセフ
スウ姉さん (角川文庫クラシックス)
パレアナよりも素晴らしい話だった。「犠牲」ではなく「機会」として物事を受けとめた時、つらい人生も意味のあるものとして大きく輝くのだと教えてくれる。
読了日:10月13日 著者:エレナ・ポーター
ホワイト・イーグル霊言集―人類の秘庫を開く
「順調の時は勿論、逆境にあっても失意の時も、何事にあっても真実の鐘を鳴らす。」(P.135)
読了日:10月13日 著者:
西日の町
読了日:10月07日 著者:湯本 香樹実
天使のメッセージ (5) 守護天使からあなたに伝えたいこと
1~100までの数字から一つを直感で選んでページを開けば、守護天使からのメッセージが。全体的に眺めれば、守護天使の一番言いたいことがなんとなくわかる。「あなたをいつでも応援していますよ」ということ。
読了日:10月07日 著者:中森 じゅあん
最後の手紙
3部作の完結編。貧富の差や黒人差別問題の箇所は、読んでいてつらい。デイヴィッドは、友情にも篤いし、好きな女性はとことん愛するし、誇り高く誠実で、己の人生から逃げずいつもひたむきだ。男の鑑だと思った。
読了日:10月05日 著者:リチャード・ポール エヴァンズ
パレアナの青春 (角川文庫)
無垢なパレアナが逆に周囲に気を使うとグダグダになる。大らかな天然の人は、そのままでいた方が結果的に良い歯車が回るのかもしれない。
読了日:10月04日 著者:エレナ・ホグマン ポーター
うつほ物語 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス)
「あて宮」への求婚者たちの様子が一番面白かった。この本はあらすじ仕立てだし、時系列に並べ替えてくれてあるので、うつほ物語の概要を知ることが出来て良かった。
読了日:10月03日 著者:
読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:4237ページ
「こころの強い子」はこう育てる自分で判断する子、失敗をおそれない子、周りに愛される子が人生の勝ち組。子育ての目的とは、子供の自立心を育てること。「ありがとう」を言い合える家庭。ひたすら「基本練習」。孤独に耐える我慢力。
読了日:10月31日 著者:多湖 輝
生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫)「価値観の転換によるブレイクスルー」(ブレイクスルー=現状を突破する) (P.295)
読了日:10月30日 著者:飯田 史彦
ダーリンは外国人 with BABY読了日:10月27日 著者:小栗左多里&トニー・ラズロ
解剖学教室へようこそ (ちくまプリマーブックス)名前をつけることは、ものを「切ること」なのである。(P.60) 名前をつけるから、境が出来るのである。こうして人体が「切れる」。(P.61)
読了日:10月27日 著者:養老 孟司
軽くなる生き方愛するとは、相手を生かすこと。愛されるとは、自分らしさを生かしてもらうこと。(P.20) 「自分自身の溺れたときのための浮き輪」を持つ。溺れるという前提で船出しよう。(P.153)
読了日:10月24日 著者:松浦 弥太郎
人はかならず、やり直せる「最悪なことは、恩を仇で返すことだ」(P.124) 「信仰は長さじゃなくて深さ」(P.129) 「強いものに依存すれば、その他のものは忘れられる。神様から受ける刺激の方が、覚醒剤やギャンブルなどよりもはるかに優れモノである。」(P.167)
読了日:10月21日 著者:進藤 龍也
輪廻転生を信じると人生が変わる「人を変えようとする必要はありません。」(P.179) 「のんきにおまかせ」(P.215)
読了日:10月18日 著者:山川 紘矢
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら「人は最大の資産である」(P.121)ということは、現在企業が行っている単なる首切りリストラは、大切な資産(財産)を上手に使いこなせずドブに捨てていることと同じなのだなあと思った。
読了日:10月18日 著者:岩崎 夏海
眠れる予言者エドガー・ケイシー―あなたの魂をみがくスピリチュアル・メッセージ自分の人生を霊的理想(神様の前に出しても恥ずかしくない志)の実現に向けてひたすらに注ぐこと。霊的理想に向かって生きるとは、生きるべき人生を生きること。(P.382)
読了日:10月17日 著者:光田 秀
シンクロニシティ―「奇跡の偶然」による気づきと自己発見への旅「シンクロニシティはきわめて私的な体験であり、メッセージが示されたのを確認するのも、それを理解するのも体験者本人なのだ。」(P.283)
読了日:10月15日 著者:フランク ジョセフ
スウ姉さん (角川文庫クラシックス)パレアナよりも素晴らしい話だった。「犠牲」ではなく「機会」として物事を受けとめた時、つらい人生も意味のあるものとして大きく輝くのだと教えてくれる。
読了日:10月13日 著者:エレナ・ポーター
ホワイト・イーグル霊言集―人類の秘庫を開く「順調の時は勿論、逆境にあっても失意の時も、何事にあっても真実の鐘を鳴らす。」(P.135)
読了日:10月13日 著者:
西日の町読了日:10月07日 著者:湯本 香樹実
天使のメッセージ (5) 守護天使からあなたに伝えたいこと1~100までの数字から一つを直感で選んでページを開けば、守護天使からのメッセージが。全体的に眺めれば、守護天使の一番言いたいことがなんとなくわかる。「あなたをいつでも応援していますよ」ということ。
読了日:10月07日 著者:中森 じゅあん
最後の手紙3部作の完結編。貧富の差や黒人差別問題の箇所は、読んでいてつらい。デイヴィッドは、友情にも篤いし、好きな女性はとことん愛するし、誇り高く誠実で、己の人生から逃げずいつもひたむきだ。男の鑑だと思った。
読了日:10月05日 著者:リチャード・ポール エヴァンズ
パレアナの青春 (角川文庫)無垢なパレアナが逆に周囲に気を使うとグダグダになる。大らかな天然の人は、そのままでいた方が結果的に良い歯車が回るのかもしれない。
読了日:10月04日 著者:エレナ・ホグマン ポーター
うつほ物語 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス)「あて宮」への求婚者たちの様子が一番面白かった。この本はあらすじ仕立てだし、時系列に並べ替えてくれてあるので、うつほ物語の概要を知ることが出来て良かった。
読了日:10月03日 著者:
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