「リアル世界で私がやるべきことはありますか?」と問う。「それはあなたがやるべきこと?そうでないなら、さがっていなさい」という返事。無理して出しゃばらなくても良い、というお墨付きをもらったので、ますますのんびりしちゃう私。
9/13 10:04
迷いがあったら、心の声に耳を傾けてみる。もしそれでもわからなかったら、「もしも神様がいらっしゃったら、どうすることを喜んでくださるかしら?」とイメージしてみる。 by 日笠雅水(手相見の人)
9/13 10:58
「万人は神の前において平等」 「(人間の作った社会的)法の前において平等」 「偏差値の前において平等」
9/13 13:37
古代の日本人→「和歌の前において平等」 天皇から乞食まで、男女、地域も関係なかった。 (by 渡部昇一)
9/13 13:45
(聖徳太子の)仏・法・僧を重んずる、ということは、学問精神を尊び、学者を大切にし、民主主義思想を重んずるといった意味に近いと解釈した方が実体に近いであろう。したがって太子が寺を建てたのは、今日でいえば大学を建てるのに似た行為であった。 by 渡部昇一「日本史から見た日本人古代編」
9/13 15:05
聖徳太子にとって(また当時の日本人にとって)日本のカミは自分の先祖のことなので、その霊が不滅であることは誰も疑わなかった。太子であろうが太子の敵であろうが、日本のカミについての意見は一致しているので、憲法が採りあげるほどのことはなかったのである。 by 渡部昇一
9/13 15:10
・・・本でも読んでのんびりしようと思ったら、逆になうが増えてしまった。
9/13 15:24
じっとしているようでも、私たちは地球と一緒にまわっている。
9/14 17:32
他者のことを自分のことのように、自分のことを他人事のように思ってみる。
9/15 9:52
字が汚いのは、そもそも「他人に簡単に読まれたくない」という意識が根底にあったからだと気がついた。
9/16 9:23
物言えばくちびる寒し秋の風。
9/16 10:08
人の短をいふ事なかれ己が長をとく事なかれ。
9/16 10:08
私は深層心理学というものは、人が自分自身のことを究明するためにこそ役に立つものであって、みだりに他人に「適用」できるものではないと思っている。 by 河合隼雄(臨床心理学者・心理療法家) ・・・という言葉に深く同意。
9/16 12:10
某アーティストの流血による表現を見て、今までは単に「私には怖く思える」という主観的な思いだけだったが、「その人は、自分のアートを通して、血の通った温かい生き物=愛しいものを表現をしているのだな」と客観的に受けとめることが、今日、突然出来た。目から鱗。
9/17 10:51
読書なう。ハックスレー短編集。
9/17 14:06
心の振り子を恐れない。調子の良いときと悪いときが交互にあるのだと、理解しておく。
9/18 8:51
早朝に小学校校庭でのラジオ体操に出席し、午前中は中学校での除草作業(1時間)したので、一日が長く感じます。
9/19 13:18
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